東大入試2026(入試得点開示・理科)
東大では、合格者の全体平均点は公表されるものの、科目別の平均点は公表されません。
そこでこのページでは、2026年度東大入試において、希望した個人に送付された個人別成績(入試得点開示)を集計し、科目別合格者平均点の推定等を行なっています。東大二次戦略を立てる際の受験生の一助となれば。
目次
| 科目別平均点・点数分布(集計データ概要はこちら) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 文系 | 共通テスト | 文系国語 | 文系数学 | 地理歴史 | 外国語 | |
| 理系 | 理系国語 | 理系数学 | 理科 | 理三面接 | ||
| おすすめ参考書・勉強法(文系) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 文系 | 国語 | 英語 | 数学 | 日本史/世界史/地理 | 物基/化基/生基/地基 | 情報 | 他 |
| おすすめ参考書・勉強法(理系) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 理系 | 国語 | 英語 | 数学 | 物理/化学/生物/地学 | 日/世/地/倫/政 | 情報 | 他 |
| 合格者コメント | 不合格者コメント | |
|---|---|---|
| 文系 | 文系合格者コメント | 文系不合格者コメント |
| 理系 | 理系合格者コメント | 理系不合格者コメント |
| 同時調査項目 | |
|---|---|
| 外国語 | 英語一列クラス分け基準点 |
| 英語二列S(FLOW)レベル選択率 |
東大理科目次
合格者平均点・点数分布(理科)
理科(120点満点、4科目中2科目選択)の合格者平均点および点数分布は以下の通りです。
| 科類 | 合格者平均点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 理科合計 | 物理 | 化学 | 生物 | 地学 | |
| 理科一類 | 77.6 | 41.4 | 36.2 | 38.6 | 37.0 |
| 理科二類 | 70.9 | 37.5 | 33.1 | 38.6 | 36.0 |
| 理科三類 | 89.4 | 49.5 | 40.6 | 40.0 | - |
| 理科全体 | 76.3 | 40.9 | 35.5 | 38.7 | 36.7 |
| 理科全体 (前年) | 66.0 | 39.9 | 26.0 | 35.0 | 37.8 |
| 理科全体 (前年差) | +10.2 | +1.0 | +9.5 | +3.7 | -1.1 |
(注)集計者数が極めて少ない科目は「-」表記とした。
| 予備校名 | 駿台 | 河合 | 代ゼミ | |
|---|---|---|---|---|
| 難易度 | 物理 | 昨年並 | やや難化 | 同程度 |
| 化学 | 易化 | 変化なし | 易化 | |
| 生物 | 昨年並 | 変化なし | 同程度 | |
| 地学 | 昨年並 | (公開なし) | 易化 | |
| 分量 | 物理 | 昨年並 | やや増加 | 同程度 |
| 化学 | 減少 | 変化なし | 減少 | |
| 生物 | 減少 | 変化なし | 減少 | |
| 地学 | 昨年並 | (公開なし) | 同程度 | |
| 科類 | 理科(二次)選択パターン | |||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 物理・化学 | 物理・生物 | 物理・地学 | 化学・生物 | 化学・地学 | 生物・地学 | |
| 理科一類 | 95.6% | 0.7% | 2.2% | 1.1% | 0.4% | - |
| 理科二類 | 75.0% | 2.2% | 0.7% | 20.6% | 1.5% | - |
| 理科三類 | 92.9% | - | - | 7.1% | - | - |
| 理科全体 | 89.1% | 1.1% | 1.6% | 7.5% | 0.7% | - |
| 科目 | 合格者 集計者数 | 合格者 平均点 | 合格者 標準偏差 | 合格者 中央値 | 不合格者 平均点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 物理 | 403 | 40.9 | 9.7 | 41.0 | 28.6 |
| 化学 | 427 | 35.5 | 6.8 | 35.0 | 28.0 |
| 生物 | 38 | 38.7 | 6.0 | 38.0 | 28.4 |
| 地学 | 10 | 36.7 | 4.0 | 37.0 | 31.0 |
| 理科合計 | 439 | 76.3 | 12.8 | 76.0 | 56.6 |
(画像タップで拡大。対象は理科合格者(上側)、理科不合格者(下側)。縦軸は人数、横軸は点数)
物理と化学の科目別の点数分布は下図の通りです(生物と地学は分布を比較できるほどの集計数が集まっていないため省略しています)。科目により選択者数が異なるため、縦軸はその科目を選択した方全員を100%としたときの比率としています。
(画像タップで拡大。対象は物理または化学の合格者。縦軸はその科目選択者中の人数割合、横軸は点数)
理科の科目間得点調整
自己採点と開示点(実際の得点)を比較したところ、化学・地学は概ね自己採点と同等である一方、物理・生物は開示点が自己採点より大幅に小さくなる結果となりました。
物理は後述の通りかなりの後倒配点と推測され、生物もかなり厳しい採点か正答率の低い問題にかなり偏った配点になっている可能性があります。
| 科類 | 自己採点入力者 | ||
|---|---|---|---|
| 開示点の平均点 | 自己採点平均点 | 自己採点との差の平均 | |
| 物理 | 37.0 | 42.6 | -5.6 |
| 化学 | 33.2 | 32.1 | +1.1 |
| 生物 | 37.3 | 42.7 | -5.4 |
| 地学 | 35.9 | 37.0 | -1.1 |
物理の配点推測
【東大物理2026 配点案】
(※現在、分析中です。現時点の配点案を記載しています)
下記「傾斜配点案」に基づき採点(最終的な答えが間違っていても、過程が合っていれば部分点を付与)。
(画像タップで拡大)
本年の物理は、最後の方の小問にかなり重く傾斜した配点としないと開示点が説明できず、上記の極端な配点案とした場合(上表中の「傾斜配点案」)、実際の開示点数と近い分布が得られました。
東大合格者・不合格者コメント(物理)
【理科一類】
- ~24点
- 自分が苦手なだけだが、まじで本当によくわからない。物理に関しては初見の設定でどれだけ練習できていたかがものを言う科目だと思う。同じ参考書を周回するだけでは意味がない。普遍法則だけ抑えれば本質的にはすべて解けるのだろうが、それ以前に初見の設定だと自分の場合は力の図示すらままならない。波の干渉についても幾何学的関係から立式する部分でつまずいてしまう。中学受験のような頭の使い方が求められる部分なのかもしれない。
- 記述が曖昧で得点が来なかったのではないか。
- できなかった
- 求値合ってないと点くれないかも?
- 物理が苦手で耐えようとして第1問全部と第2問ほとんど、第3問の最初を埋めたが全然点が来なかった。後半傾斜だと思う。レンズがわからず第3問の途中から白紙だったが試験後に後半を見てみたらテーマが変わって解けそうだったのでIが解けなくてもIIを見てみるべきだと思った。
- T進の配点より15点下がった自分でもなぜかよくわからないが後半傾斜と字が汚いと読まない教授がいそう
- 大問2完答したはずなのにふしぎ
- 自己採点より-12点だったので後半傾斜がある。まさか2連続で剛体が出るとは思わなかったので大問1はほぼ白紙…
- 思ったより来ない
- 自己採32開示19 で明らか後半傾斜。序盤中盤ミスるな。
- 思ってたより厳しかった
- ×0点or白紙、⬜︎方針までOK、△立式までOK、◯完答とする。(私は記号問題以外は記述をしっかり書きました。)
【第1問】I,Ⅱ(1)(2),Ⅲ(1)→◯、Ⅱ(4),Ⅲ(2)→△(Ⅱ(4)はⅡ(3)が出来てなかったせいで芋蔓式)、Ⅱ(3),Ⅲ(3)→×
【第2問】I,Ⅱ(1)(2)(3),Ⅲ,Ⅳ(1)→◯、Ⅳ(2)→△、Ⅳ(3)→×〜⬜︎(Ⅳ(2)で計算ミスしたせいで芋蔓式)
※Ⅱの記述で「導体棒をPとする」と書いたのまずかったの?(問題文に端点の一部をPとしていたから)
【第3問】I(1)(2)(3)tanα→◯、II(1)→⬜︎〜△、I(3)焦点距離(4)(5),II(2)(3)(4)→×
開示19点 なんで?? - (自己採点より)-22点。物理ができそうなら点数がくる(駿台のある先生が言っていた)とかは存在しない。答えを合わせなきゃ論外。部分点など存在しない。(答えのみ採点の場合でも-14点ほどなので、大問完答で+5点みたいな採点が存在するのかも)
- めちゃくちゃ後半傾斜
- 後半の配点がだいぶ大きそう
- 傾斜がすごい
- 自己採-16点。何事?
- 25~29点
- 思ってたより点がだいぶ低い
- かなり後傾配点っぽい。にしても自己採から10点下がったのは謎
- 予想よりもかなり低かった
解き方は大体あってたので、どこかでミスをしている可能性がある - 採点より低くなった(35→25)
第二問はII(1)以外完してて他も前半を数問解いた。記述を丁寧にやったが、あまり点が来なかった。今年のような簡単な物理では下駄は100ないと言い切れる。 - 体感割とできてて、答えも結構あってたはずなのに、自己採より-12下がってて笑えない、これのせいで落ちた。どうしてだ。
- 相当低い、文字の汚さによる減点を疑う
- 物理苦手な俺でも大問2の易しさは異常
- 簡潔な記述ができるようになろう
- ひくすぎぃ 現役時と変わらん
- 基礎的問題を積み上げるのを怠った結果である。
- 簡単だと言われているが、第2問・第3問の後半が全くわからなかった。点数は低かったので、後半傾斜のような気がする。
- 30は必ず行くと思っていた。後半傾斜が強かったのだろうか。
- レンズの対策をしていなかった
- 何をこんなに間違えたのかが不明
- 感触よりは低い点数だったが、後に自分で解答を見て納得した。
- 思ったより点が来なかった
おそらくかなりの後半傾斜、部分点無し - 思ったより点数こない
- 各大問後半を計算ミス等で雪崩れ、6割程度と思ったら5割弱なので後半傾斜だと感じた
- 過去一悪い出来。第2問は完答したが他が壊滅
- 第2問しかとけなかったので妥当
- できてたと思うのだが
- やりやすかった。明らかに正答率では40超えは確信していたのに開示が28は意味不明。採点厳しすぎるのか?
- やや後半傾斜か?
- 全然点数が来ていない。
- 配点均等割での自己採点より5点低いので、逆傾斜か記述不十分かだと思う。
- 自己採点-18
なんだこれ
転記ミスなのか前半各1点なのか、マジで何があったのかわからん - 個人的にやりにくかったな。ほんとにできる人はできるんだろうな。自分は物理はよくわかんなかった。
- 30~34点
- 自己採点より点が来なかった。各大問の途中までは基本全て合っていたので、かなり後傾配点になっているのかなと思う。
- 自己採から−16だったが、どこで引かれたか不明。電磁気で記述を適当に書いたせいかも。
- 思ったより点数が来なかった。今年の話になるが、物理を尖らせている人は、かなり有利に働いた入試だったと思う。普通な人とできる人で差がついたと思う。
- 点こなさすぎ
- 思ったより低かった。
途中式を書いていたが、途中点がほぼ無かったものと思われる。 - 【出来具合】
力学と電磁気がボロボロだった。本番直前まで物理はなかなか得意になれなかったものの、過去問演習では40点近くをコンスタントに取れていたため、30点という平均よりやや低い点になるとは思ってもみなかった。幸い波動(レンズ)分野がそこそこあっていたため、皮肉なことに一番対策をおろそかにしていた分野で一番得点が取れる結果となった。 - 【採点予想】
あまり部分点はない。ほとんど自己採点と変わらなかったため、小問1つあたり2点から4点ほどでつけられている。最後のほうの小問や記述式説明の小問はやや配点が高い傾向がありそう。
- 【出来具合】
- 厳しめ?
- 思っていたよりも低いので、記述が厳しく見られたか後半傾斜になっていたと考えられる
- 思ったより低い 逆傾斜?
- 自己採点よりかなり低かった。第2問がⅠ(1)で二乗をつけ忘れたのが大きいか。
- 普通に採点されている。解けたら点がもらえて解けなかったら点は貰えない。
- 第2問で状況設定を勘違いして10点ほど飛んだ。第1問の前半、第2問の後半、第3問の前半が合ってて31点。
- 大問一つ吹き飛ばしたようである。カス。
- 後半の傾斜がある
- 最後の答えが合ってないと多分かなり減点
- 50以上はあるだろと思ってたら32だった 謎
- 思ったより低い。いつもの東大物理って感じ。
- 自認40後半で32なので、字の汚さで引かれているとしか思えない。字は綺麗に書きましょう。(orないとは思うが、物理の第3問を地学の第3問の解答欄に解答した?)(編注:超後半傾斜配点であれば、一応説明可能な点数でした)
- 2023年の難易度がまた来る予感がしていたからビビっていたが、例年通りみたいな感じだった。一応全部の質問に答えたけど、雪崩が数か所で起きてたらしくて30点台でした。
- 自己採点よりもかなり点数が低かった
- 今年は下駄はなかったように感じます
- 自己採点よりはあまり良くなかった
- 直前の東進模試で22点(力2, 電0, 熱20)とかいう確落ちコースで、今年絶対波出るし波出たら捨てるつもりだったから、もう無理ぽかなと思いつつ受けた。
なんだよ今年もモーメントかよ、動くモーメントわかんねえよと思いつつやった。
初めて力学はIIの最後らへんまでいけたし、電磁気はわんちゃん完答できたんじゃね?と思った。完答は直前模試の熱しかできたことなかった(過去問演習も完答したことない)から興奮した。
普通に2大問解くのに60分くらいかかってたから、波は1問解いて謎の記述書いて謎の記号書いて捨てた。(?) ずっと謎の自信があった。
開示みた感じ、たぶん力11電20波2かな、としたら力学のIIIらへん点数高くね? - 電磁気はほとんど出来たので40点はあるかと思った。力学が出来なさすぎたっぽい。
- 全然点がこない
- 簡単だったせいか点数を下げる方向に得点調整が入ってそう
- 35~39点
- 無難。まぁまぁのでき
- 易化したと思ったが、大問3があまりできなかった。
- 40点はある感触だったので驚き。大問一つ20点じゃないかも。過程なしで答えのみだから減点された?
- 多分すこし後半傾斜。簡単だったからなあ。
- 力学もうちょいいけると思ってた
- 思ったより点が来なかった
- ガッツリいかれた
今年の出題形式的に雪崩は起きづらいと思うから、シンプルにミスを散発したんだと思う。
あまり時間を割かなかったので、見直しもそんなにできてないから… - 典型問題と発展問題の差が激しい。
- 後半傾斜と大問2の配点が20未満
- 思ったより低い。
- もう少し点がきてもいいのかなと思っていたが、思ったよりも下駄がなさそう
- 自己採-8。後半傾斜が凄そう。各大問の最後2問くらいに合わせて30点くらい割り当てられてるんじゃないかと疑うレベル。
- 自分が3点で付けた問題などもあり、それで自己採点と開示がほぼ同じなので、やはり後半傾斜はあると思います。あとは、大問の核となる場合の(2)や(3)が3点のこともあると思います。
- 第1問1ミス、第2問満点、第3問は正解が3つで6~7点くらいで、合計37であった。はっきり言って逆得点調整を行ったとしか考えられない。満点や1ミスの大問の点数は傾斜配点では変わりようがないからである。
- 大問1、2の後半の数問ができてなくて思ったより低かったから後方傾斜がありそう
- めっちゃ低かった
- 後半傾斜を感じた
- 思ったより点数が低かった
- どうして37点しか取れなかったのかわからない。感触的には40点は超えていたのに。
- めっちゃ低い!自己採点47で38点だから採点が厳しいかも
- 思ったより点数は入らなかったが、特段低いことも無かった。大問2は簡単すぎてなぜ出したか分からない
- 大問2が異様に簡単だったので、点数は傾斜あり?
- 3問しか間違えていないはずなのに、なぜこんなに低いのか
- 40後半あると思ったのに39だった。採点厳しいか。
- 5ミスで46くらいだと思っていたら、39で返ってきた。過程は全部書きはしたが、一部雑なところで引かれたのかも?
- 力学電磁気満点のはずだけど40切った
- 第1問は2問しかあってなかったが39点だった
- 希望が見えた
- 40~44点
- 救い
- ちょっと低い、なにか書き間違えたかも
- 簡単回だったので後半に傾斜はありそう
- 大問1、大問2はおそらく全問正解、大問3は前半まで全て正解で、後半は空欄…。妥当に50/60と予想していましたが結果は40点…。不思議でたまりませんね。後半傾斜があったとはいえ-10点は不自然なのでとても気になっています。
- 例年より典型的な発想が多かった。採点は妥当な気がする。
- 後半傾斜かも
- そんなもん
- 思っていたよりも点が来なかった。
- 大問1が最初の問題1つしか解けなかった(編注:大問2・3は完答)のに41点なので、その問題は多分1点だろうと思った。物弱なのでこれでも今までで1番できた方。
- おかしい。記述が採点対象となり答えがあっても引かれているという意見もあるが、問題用紙表紙に記されていないのでそれは無いと思う。私は大問ごとの配点が10-10-40だと思っている。
- 平年並みくらい
- 模試と同じくらい
- 第2問は完答せなきつそう
- テスト開始直後、2▶3▶1の順番で解いた。第2,3問を解いた時点で易化を確信するも、第3問のI(3)あたりがズレていたり、第1問はそもそもII(3)から分からなかったりと、大したアドにはなってなさそう。また、最近の物理は簡単なので、テスト開始直後に出来るだけ答えてあと全部化学にやる方がいいと思う。
- 電磁気は完答、波動も最後以外は完答、力学はⅠを完答したので41点だとすると最後のほうが配点が高いということだと思う。
- 簡単だったがあまり点を取れなかった.
- 去年より簡単な気が。簡単な時は後半傾斜だから最後まで解いた方がいい。
- 思ったより点数こなかった。だいぶ後半に傾斜かかってそう。
- 自己採48で開示42。記述は軽く書いた。傾斜がすごそう
- 後半傾斜だなぁと感じた。
- 思ったより点が来なかった。下駄はない。
- 第2問と第3問は完答で第1問も半分くらい解いて答えはあってたのに43点だった。採点厳しい
- 正答率で点数を均等配分した所50点だったので、そこから7点も低いことに驚いている。前半でケアレスミスをすると大幅に点を失う構造だったのだろうか……?
- 最後のほうが点数が多めに配置されてそう
- 思ったより低い
- 簡単だ…でもレンズのところでボケの大きさの定義が座標だと書かれており、それが負の値だったので混乱。大きさなら正にしたいが…うーん。よくわからなかった
- 後半に傾斜あり。バリアフリーではなくそりたつ壁。
- 答えだけ見れば大問1、大問2は全問正解、大問3が前半正解だったので50点を予想してたが、思ったよりも低かった。理由を問う問題とかもあったので、結構厳しく採点されているっぽい。部分点は無さそう。
- 大問3の後半からsinとcosを書き間違えてしまって、全てそれで答えてしまったが、部分点はないように感じた
- なんか全然点こなかった
- 45~49点
- 簡単だった
- 下駄はなさそう
- 想定通りだった
- 概ね詰まることなくスムーズに解けた
- ほぼ予想通りの点数だった。
- 電磁気で多分満点取れてる。でも大問3が半分取れてるか怪しいレベルで分からなかった。
- 自己採点通り
- 思ったより低かったので得点調整なしに普通に採点されたと思う。
- 論述問題がかなり久々に出てきて驚いた。自分は一部の答えで文字に2乗を付けるのを忘れたが、ちゃんと減点されていそう。今年は簡単なので後半1問3点という話は本当かもしれない。
- おおむね感触通り
第3問の後半以外はできたとおもう
後半に傾斜がありそう - 求値問題では過程を一切書かず、答えだけ書いても点数は貰えた。
- 簡単
- 思ったより点が来た
後半傾斜かも? - 易化易化
- 思った通りの点数。
- 思ったより低かった
後半傾斜なのか? - 簡単で満点を確信したが、ミスをしており悲しい。
- 間違いなく後傾配点。
- 大問1の状況把握に時間がかかった以外は解きやすかったと思う。感触通りの得点。
- 厳しめ
- 模試と同じような採点
- 大問1,2がおそらく満点。
大問3はII(1)で計算ミスして、II(1)の結果を使うそれ以降の問題では、問題の解き方は合っているが点は来ていないと思われる。 - 低すぎ
- 11点も引かれた(編注:開示49点)理由がわからない
- 意外と間違えた
- 採点厳しいor文字ミスがしっかり減点されてる
- 低い
- 感触通り。(思ったより少しだけ点が来た。)
- 予想よりちょっと高い
力学の採点は多分甘いと思う - 厳しい。部分点が全くないと想定した自己採の点数と一致した。
- 50~54点
- 後半傾斜をかけた自己採点より5点高かったので、後半傾斜はなく、均等な配点だと思われる。
- (自己採点より)-5点(後半傾斜?)
- 記述点か何かが入っている
- 簡単だった一問しか答えを間違えてないが51と低かった記述適当だったからそこに点がありそう、自己採55±->51
- 大体想像通り
- 予想通り
- そこまで記述もしておらず,概ね自己採点通りなので下駄も傾斜もないように思えた.
- 恐らく後半の配点を大きくしている
問題が易しいことを考えると妥当 - 難化を覚悟しながら理科の冊子をめくったところ、イラストいっぱいあって易化だと確信した。定期テストかと思った。
- 簡単だった
- ちょっと高い?
- 他教科と比べるとまだ易しかったので採点が厳しめだったかも(記述で減点してそう?)
- 記述は適当だと減点か?
- 後半傾斜
- 55点~
- 妥当
- 共テみたい
- 後半に配点が割り振られている感覚がある
- 試験中(第二問簡単だな...)試験後(第二問簡単だな...)自己採(第二問簡単だな...)
わざわざ初めの問題で求めた文字を後半でも使えるようにして雪崩を防ぐ優しさ、いりません - とても簡単だった。
- レンズの記述で3点もあったのか
- 記述問題をかなりちゃんと採点したのだと思う。
- 簡単
- 流石に簡単すぎる
- 満点じゃなかった。ちなみに結構過程は書いてる。1番のIIの慣性力とかの「議論」が甘かったとかなんかな。(どの系で見る?みたいな) 周りの人は結構点数は下がってそう。
- 2個間違えたはずなのに減点1しかなかった
【理科二類】
- ~24点
- 自分がメモした答えでは電磁気は完答していて、さらにレンズも序盤は拾っているので、相当後半に傾斜がかかっていてかつ自己採点にエラーがあるのだろうと考える
- 想定より低かった
- 思っていたより10点ほど低い
- 力学で躓いたのが全ての敗因。
- 物理捨てなきゃよかった
- 25点は堅いと思ってたのに15点。途中経過を書くタイプなので答えだけだからって理由ではないと思う。友達は全体的に解けていて、自己採点とほぼ同じ点数だったらしいのを見ると、後半傾斜なのかな?
- もともとできないのでだろうなって感じ。第1問で詰みました。第2問は解き切ったはずだが、おそらく間違えて全崩れしている…?
- かなりの後半傾斜。簡単めだった電磁気の後半でミスをしてしまったのが致命的だった。
- 想像よりも採点が辛かった。大問1,2は答えだけで大問3は記述を書いた。大問1は序盤だけ、大問2は完答、大問3は半分合っているはずだが開示17点。致命的なミスがあったか、あるいは記述なしのせいで減点されているかのどちらかだろう。
- 大問1はじめの2個、大問2最後の2個以外、大問3最初の2個で17点だったので後半傾斜がかなり重い。
- 35だと思ってたら18だった
- 後半に傾斜がありそう.正解した問題を1問1点としたくらいの点数なので
- 採点がおかしい、自己採点33で開示18しかなかった。20点だった秋実戦よりは絶対にできていたのでえげつない後半傾斜とか、逆下駄とか、わけのわからない操作があったと思っている。
- 全然点数がこない。なんだこりゃ。
- 点数が自己採点から大幅に下がってる
- 第1問は最後の2問以外、第2問はIIまでとIV(1)、第3問はIのみ。30くらいはくると思った。記述は書いてる。
- 明らかに差をつけようとしてる
あんまできてなかったけど、均等配点では35くらいだったのに実際はそれ-10以上
みんなができる第2問を全然やらなかったからそこで自分の点がほぼ入んなかったと思う - 自己採から12点下がった
- 数学を取り返すというプレッシャーにやられた
- レンズの公式を知らない
- 25~29点
- 物理が悪すぎる。理科もっと早くからやればよかった。
- 採点が辛い
- 後半に配点がある
答え重視採点 - レンズにやられた。
- 自己採点より若干低いので後半傾斜かもしれない。
- 予想より点数が低かった。易化したこともあって厳しめに採点されていたかもしれない。
- 後半に傾斜もしくは記述なしだと点が低い可能性
- 自己採点と比べて8点下がった。かなりの後半傾斜になっていると思う。
- 力学が全く理解できず、ほぼ白紙で出した。第2,3問は解けたと思っていたが途中でミスっていたので、こんなものなのかな…
- 予想よりかなり低かった
- 標準めな東大物理だと感じた。ただレンズを出したことだけは許さない。力学は7割程度、電磁気は完答、波はせいぜい4点だとしたが開示は29点で記述の問題の採点が厳しく、簡単めな問題は解が違うとほとんど点が来なかったのではないかと思う。
- 予想マイナス10点。
- 30~34点
- 自己採点はから10点下がった。後半傾斜だったのかな
- 意外と低い
- そんなもんかなー
- いつもより簡単、とはいえできてない。
- 自己採と大差ない。自己採で記述部分を甘めにつけたから少し下がったか
- セグウェイ問題がちょっと何言ってるか分からなかった
電磁気ほぼ取れて波動もそんなミスないはずなのに開示低くて🤔
多分後半傾斜 - 第2問で稼いだ。予想通り
- 自信あり結果ゴミ後半傾斜キツめ、易化年は完答原理主義自認40→結果33
- 思ったより簡単であった。自己採より5点下がったのは記述が曖昧なのが原因と思った。
- 自己採点−10 なんで?
- 8割方とけたはずが、記述を求められたところ以外ほとんど答えのみだったからか、開示がかなり低く感じた
- 自己採点より10点以上下がった。後半に傾斜があるのかもしれない。
- 恐らく割と後方傾斜なのだと思う。自己採は40だったが開示は30点台前半であった。
- 自己採点通りで特に傾斜はなかったように思う。
- ふつう
- 易化したので後半傾斜になっていると思います。
レンズが出たのは驚き。過去問の傾向だけではなくしっかり満遍なく物理の勉強をすべきですね。(ゴリゴリの原子がでてもおかしくない。。)
- 35~39点
- 力学で合力を求めるときに二乗し忘れた
部分点は入ってなさそうなので正解を書けるようにしよう
下駄はない - 後ろの方が配点重め?
1題20点ない気がする。 - 力学壊滅して6割はよく耐えた
- 全くの意味不明。
三問ミスのつもりが36点で字が汚くて見てもらえなかったのかも - 自己採点に近かった。大問1がよく分からなかったが、大問2と3を大体解いた。後ろの配点が高くなってそう。
- 後半傾斜+部分点なしかも(特に大問3の最後は部分点0だと思う) 電磁気満点なのに思ったよりこない
- 厳しめ。
- 思ったより低かった
- 全然均等配点じゃない。たぶん後半傾斜
- 自己採より低い、第2問と第3問ほぼ完で第1問は半完なのに40いってないから厳しめなのかも
- 易化で採点きつい。大問3前半で7点もなさそうだし、大問2最後計算ミスっただけで15位になってないとおかしい。大問1の記述もたぶんその程度。
- 簡単めな年だと思う
- 今年は割と平凡な問題が多かった気がする。
- 簡単めだと思う
- めっちゃ手が動いた割に点が低くて残念
- 力学で合力を求めるときに二乗し忘れた
- 40~44点
- 明らかに配点に傾斜をかけていて、後ろの問題の配点が大きいはず。自己採点49▶︎開示40
- 何故か下がった。記述問題の配点が大きく採点が厳しいのかもしれない。
- 剛体が2年連続で出てきて面食らった。大問2,3は簡単
得点の下駄はあまりなかった。過程を省略して答えのみかいた友人は点が低く、過程にも点があると思われる。 - 採点おかしい
雰囲気採点されてんのか?これ
自己採47→41だが、周りは-15とかザラにいる
記述要らないって言う鉄緑潰しかもしれないから、記述は絶対かいておけ - !!??ヒック
- 採点がアホ渋い。自分は答えを合わせた分だけでも44か46あると思っていたので、今年は記述がないと減点している問題があるか、そもそも後ろ傾斜は移転だった、とかありそう。記述問題そのものの採点も厳しそうで、周りの人も一部の人を除いて物理の点数が下がっていることから、後ろ傾斜は本当にあり得る
- 簡単だったが、思ったより点は来なかった
- 簡単
- 大問1,2が全てでき大問3もⅡ(2)までできたので50点越えは確実だと思ったが実際は42点だった。結果のみならず導出過程もかなり厳しく採点されたのだろう。
- 答えだけ書いたのがまずかったのか、あまりミスをしていないのに点が来なかった
- 今年の採点は厳しかった気がする
- ちゃんと解いてちゃんと点が来た
- 第1問はⅡまで、第2問は完答、第3問は最初の方2つできなくてあと完答。44は納得してない。8割硬いなと思ってた。まぁ、自己採ミスってる可能性もある、さすがに。力学のⅢに10点とかあるんじゃね、まじで。
- 45~49点
- できた気がするが怖い
- 大方間違えた問題は大問1、2の最初の問題と大問3の後半であるため、前半傾斜か後半傾斜か判断がつかない。周囲の声から後者の可能性が高そう。
- 簡単すぎなのにレンズの公式忘れて萎え
- 後半に傾斜あったか
- 第2問第3問簡単すぎて自分の答案が合ってるか怖くなった。後採点厳しい
- 自己採より少し低い。記述が厳しく、後半傾斜ありそう。
- かなりできたと感じた。今年、去年のように易化した年はおそらく後半傾斜があるので化学より物理により時間を割くべきだと思う。
- 普通
- ほぼ満点だと思ってたけど意外と落としてた
- 50~54点
- 自己採-7。どこで引かれたのか分からないが、おそらく今回は答えだけ合わせても減点をしようとしてくる採点ではあったと思う。
- 簡単だった
- 自認1ミス(1の最後から2番目)で51なので1の最後から2番目を解答出来なかったら1の最後(最後から2番目の結果から考察させる問題)は答えが合っていても点数なしでかつ強めの後半傾斜がかかっているかも知れない。僕は解答を転記していなかったので単に記憶違いの可能性もある。
- 予想通り。自己採と全然違う人も見た(低くなってた)
- 簡単
- 思ったよりこなかった、記述で引かれてるのかも
- 55点~
- 途中過程を書かないのがエッジ説ある
- 3Ⅰ(5)のみ間違えた。59点なので「レンズとスクリーンが近くなり、像が鮮明になる」で-1らしい。
【理科三類】
- ~39点
- 第1問はほぼ何もわからなかった。第2問は一応できたが間違っているところがあったかもしれない。第3問は距離の近似が出来なくてそのあとはどうしようも無かった。
- 第1問が0点に近かったのだろうと思います。
- 5点ぐらい低い
- なんかイマイチ。同じ学校の他の理三の人達と比べてもダントツで低いので鬱。
- 40~44点
- 後傾がえぐい
全部ちゃんと記述したけど低かった
- 後傾がえぐい
- 45~49点
- あまりミスっていないのに結構点数が引かれたイメージ
- 大問1の記述が雑だったのかわからないが、記述の採点が結構厳しい。理三合格者の平均が46くらいになるように得点調整されてるよ多分。
- 点数こなさすぎ。恐らく途中経過も採点されてる。
- 妥当 下駄はない気がする
- 傾斜が存在して難しめの問題は3点配点
記述はよく見てもらえるが、指定される文字を使わずに別の単位で表すと0だと思う - いい難易度かつ、いい採点
- 2025年物理がとても易化して激後半傾斜になったことをu-taisakuのサイトで分かっていたので、今年もそうなるだろうと思い、化学よりも物理の後半の問題を優先して解いた。体感2ミスなのに開示49点で、やはり後半傾斜だった。
- 50~54点
- 採点は妥当で、大問の後半ほど得点が重くなると予測される。(1つ4点程度)
今回は英語・数学が難しかっただけに50点は取りたい。 - 思ってるより易化なのかもしれない
- 自己採notドンピシャ
- 採点は妥当で、大問の後半ほど得点が重くなると予測される。(1つ4点程度)
- 55点~
- 完答したつもりだったのですがどこかの記述が適当過ぎたようです
- 記述で引かれたと思われる。
- 簡単だった
東大合格者・不合格者コメント(化学)
【理科一類】
- ~24点
- ボロボロ。第2問アとイしかあってない。
- 苦手なのは分かってたけど15点は流石に低すぎる
- 選択肢はやはり完答しか認めてくれないのかもしれません。
- うわ、ローマ数字がない!!
計算が合ってないもの多くて、結構失点した気がする。 - 簡単な問題を見極めるだけで一気に点が伸びます
- 30点超えたはずが22点だった。記号は完答で加点のような気がする。
- 予想より低かった。
- 思ったより点数が全然来なかった。
- 均等配点です
- 25~29点
- 予想通り
- 記号は部分点なさそう
- ほぼ壊滅で20あるかないかだと思っていたが案外高かった。記号問題は部分点ありそう。
- 2025から継続して、大問構成が変化した。教科書を読み込むだけでなく、能動的に考えなければならない。
- 第2問ほぼ白紙。
- 無機が自分にとって非常に難しかった。記述問題は厳しめかと思われる。
- 記号の部分点はなさそう
- 均等に点数配分
- 理論が苦手で2は全く分からなかった。記号選択の問題は部分点あるかも。(自己採24で開示26)
- 物理に時間を取られて60分でやった割には、そこそこ点が取れた(自己採点よりも高かった)。配点はほとんど均等だと思う。
- 難しい
- 採点は妥当
- 全て選べ多すぎだろ。部分点なかったらやばそう…第2問は最初の2問のみ。あとは無理
- 妥当。計算ミスはしっかり引かれる。
- 対策しにくい。基礎が大事かも。
- ほぼ採点通り
- 模試通り
- ほとんど自己採点通り
- 自己採点よりちょっと高いので記述か全問一致の記号にある程度部分点あり
- 予想通り
大問2を最後に回したのが良かった - 採点より低くなった(35→28)
第二問は2問しか解けておらずほぼ白紙、他2つは記述や計算はかなりあっていたが記号ほぼ全部ミスっていたらこうなった。下駄とか後半傾斜は絶対ない。 - 記号問題がむずかった
- 下駄or記号部分点はほぼ確である。(記号部分点ありでも自己採点25点だが...)(開示28点)。例年並みの難易度と評価している人はアタおか。自分はむしろ昨年2025(難化)で25〜26点だったので、問題の聞き方が昨年と違えど、ほぼ昨年並みじゃね?(まあ微易化と言わせた方がベスト)
- 部分点があるかはわからない
- 妥当
- 思ったより良かった。全て選べえぐい。
- 傾向が変わっていてびっくりした。ゼオライト?の係数のとこがわからなくて大問2を全捨てした。半分は取れたのでギリどうにかなったみたいです。
- 30~34点
- 思ったより高い
- ほとんど自己採点通りだった。
- 過程も書く問題は立式し答え出す直前で止めてもそこそこ点もらえる、または全部選べが部分点入っている、で予想より点は入った
- 大問2をほぼ丸々解いてないので、この点数もまあ妥当だと思う。模試の採点とあまり変わらなさそう。でも過去問と感触は違った。
- 思ったより高い
- 部分点がかなり多いように感じる。
- 大問3のマークは恐らく部分点ありです
- 去年が難しすぎたから簡単に思えるけど普通に有機の前半とかえぐい
- 過程ありの問題で計算ミスしたとこで点がきてそう
- 大問2わかるやつおるんか???実質大問1と3だけで30点
- 予想通り
- 自己採点通り
- 2番やらかした感あったけど意外と点がきた。
- 2027年以降元の傾向に戻るなら今年が異常なだけだから気にしないでいい。特に有機は滅茶苦茶
- 採点が甘そう。
- 自己採点通りだった。
- 大問2の出来が悪かった割に、思ったより点数が来た。
- 模試より厳しい
- ちょこちょこ落としてる気がする
体感より悪い - ほぼ均等配点ぽい
- 正誤の選択肢の部分点はありそう
- なんか記号問題のいくつ答えなのかわからんやつが早稲田っぽくてしんどかった。
記号がだるすぎて半分投げやりだった、ようわからんし。
取れる問題はちゃんと取らなきゃなってことで取った。構造決定がちょっとミスってたっぽくて、それは痛いなと思った。個人的には難しかった(とはいえ、去年2025よりはマシね)んだけど、どうなんだろう。
直前期に謎に過去問全然やってないせいで試験終了時刻がわからなくて、やべえまじで時間なくてもうあとはやけくそだ!!と思ったら試験時間が2時間半あることに気付き、あと30分あるじゃねえか、と思った。こんな東大合格者がいてたまるのだろうか。でもその分全体像が見れていたから、この問題は時間かけたらいけそう、てのが見分けついたのはよかった。ずっとそんなには悪くないという謎の自信があった。 - 第2問は許さない
- 自己採点から5点ほど上がった。全て選ぶ選択肢問題は部分点があると思う。または第2問が難しすぎて配点調整があったかもしれない。
- 大問2が難しすぎる。また、複数選択の問題はすべて過不足があった。
- 記号の採点は完答バージョンと選ぶ系の問題は足りないor余計なの選んだ個数分減点の方式がありそう。途中経過に答えの求値はほぼ求められてない3点問題なら2点は絶対くる
- 自己採点よりも高い点がきた。自己採では全部選べ系の問題で一個でも違っていたら0にしたが、実際は部分点が入っていたのかもしれない
- 感触よりは低かったが、意外と間違えている日が多かったのだろう
- 模試の採点とあんまり変わらなさそう。合ってる分だけ点が来る。すべて選べは完答1点かな
- 標準。最近の東大化学はその場で新しいことを学ぶ力を聞く問題が含まれている。それらは知識として新研究などで詰め込むことを念頭としているわけではなく、その場の思考が求められていることを忘れてはいけない。知らない→解けない とすぐにしてしまわないことが大切。
- 意外と点が来た。途中式だけ書いて答えを出さなかったり、最後の2分で途中まで掠ってそうなことを書いて足掻いたから点が貰えたのだと思う
- 思ったよりは高かったが、解きにくい問題だった。
- 記号の部分点はありそう
- 思っていたより悪かったが、自己採点してないからこんなものかなあっていうくらい。
- 普通に採点されている。問題を解く時の感触が毎年コロコロ変わるような作問になっている。
- 予想よりちょっと低い
記号を全部選ぶやつで点がこなかった? - 自己採点していないので何とも言えないが、思ってたよりもあってた(?)のか、採点・配点が甘かったのか
- 無難に点をとった。共テチックでうざかった。
- 物理▶化学の順番。前から解いていきました。ゼオライトは答えられたけど、全体的に不安なまま解いてた。有機はシストランス逆にしたかもしれない。
- ゼオライト全捨て
- 記述激甘か選択肢に部分点があると思う
- 予想通り
- 第2問は一体なんだったん
- 分量が多いため焦らず読んでいくメンタルが大事。
- おそらく記述で全く点が入っていない。37〜41点くらいだと思っていたら34点だった。
- 想像通りの点だった、あまり下駄はなさそう
- 昨年比やや易化
- 部分点あるっぽい
- 希望が見えたが全て選べがうざすぎた
- 基礎的なことばかり聞かれた
私は基礎がなってないのでまずかった - 大問2難しい 大問3の最初の方マジで何?
- 35~39点
- 自己採通り
- 思ったより点が来た
- 2025とは違うキモさがある。無機後半は意味わかんないし有機はとにかく不愉快。2010年代の解いてて楽しかった東大化学を返してほしい。
- 想定通りだった
- 思ったよりも点数が来た。選択肢半分正解、2ほとんど埋めれず、構造決定もシストラ間違えでこの点数(編注:35点)なので大問の満点が20点満点でなく記号全部選べ問題や1小問でいくつか問われていることがあるときは部分点があると思う。
- 自己採+6。なんでこんなに点が来たのか不明。大問1はおおよそ10点、大問2はほぼ全滅で4点くらい、大問3はせいぜい15点なのに開示は35点と言っている。途中過程に思ったより点が来てるとか、複数選択の記号問題が完答ではないとかかな。
- 可もなく不可もなくで、自己採点35点としたところこれまたドンピシャでしたね。
- やや甘め
- 選択問題の部分点結構くれてそう
- 選択問題がきもかった
- 努力すれば報われるというよりかは、与えられた情報からどこまで考えられるか、実験操作に成熟しているか、を問う問題がここ2年増えている。形式変化と言ってもいいんじゃないかなー。
- 思ったよりできてた
- 妥当
- 2がムズい(芋づるで後半ほぼ解けない)
- 部分的がちょこちょこきたか
- 感触通り。(思ったより少しだけ点が来た。)
- 第二問がとても難しかった
- 記述の対策をたくさんしたが、あまり王道的な記述が出ずうまく解けなかった。個人的には去年の方が良問に思える。
- ほぼ均等な配点だと思う
- 有機もうちょいいけると思ってた
- 難易度が流石に去年ほどじゃないが化学が得意なやつじゃないと厳しい戦いになる、このぐらいが多分東大教授が求めてる理系学生の出来だと思う
- 思った以上に点が来た。
複数選択の記号問題に部分点があるのはほぼ確実。
設問数が減少したため、部分点が来やすかったのだと思う。 - 記号部分点ありそう
- 傾斜がすごい
- 【出来具合】
有機化学の初めのほうの記号で選択する問題がほぼ間違っていた。有機は得意分野だっただけに、自己採点ではかなり凹んだ。大問2の問エで何を言っているのかはじめ理解できなかったものの、あとから戻ってきたときに「化学的性質が同じ」を「1:1で吸着する」と読み替えることに気づけたため、失点を抑えられた。一方で、細かい計算ミスが目立ち、40点超えを狙えたものの37点というフツーの点になってしまった。 - 【採点予想】
物理よりもさらに問題が多いため、部分点はほぼない。過程を説明せよと書いてある問題も、過程に2点、答えに1点のような形のため、解答欄にスペースがない場合は答えだけ書いても全然OKだと思う。
- 【出来具合】
- 思ったより点が来なかった
- 感触より高いから少し下駄あるかな?
- 答えあってれば点入ってそう?
- 自己採点通り
- 想像よりも点がきた。
- 思ったより高い、記号に部分点があるかも
- 自己採点通り
- ちょい高、部分点がきたのかも
- 下駄ありそう
- 意外とできなかった
- 思ったより点が来た
- 記述も点数ちょこっと入る
- 第1問の序盤で急に正誤問題を問われたのでやや戸惑った。第1問・第3問は善戦できたが、第2問はタイムオーバーで最初の数問しか解けず。開示は予想より高く、第2問前半の比重が重い傾斜配点があると思う
- 思っていたより5点以上高かった
- おおむね思った通りの点数だった。
- しょうもないミスを連発したので低くなると思っていたが開示の点数は思ったより高かった
- 部分点ありそう
- 正答率で点数を均等配分した際の点数と大方一致した。
- 大問2は最初の2問以外ほぼ白紙で、1と3を8割ずつくらい解答して39点だったのでおおむねどの問題も配点は同じだろう。
- 40~44点
- 簡単だったからか予想より少し点数が低めになった(45→40)
- 物理同様ガッツリいかれた
けど、わざわざ答え見てないから体感は当てにならないかも? - 甘い。部分点や、記述の救済が相当ある。
- 第2問がわからん
- 自己採点通り。選択問題は部分点がないと予想される。
- 可もなく不可もなく
- 特になし
- 自己採通り、選択問題は多分完答しか点来ない
- 記号問題を殆ど間違えたことを踏まえると、各配点は1点だと思う
- 得意なつもりだったけどあんまり……。とはいえ概ね予想通り
- 全体的に難易度が高かったため配点の後半傾斜は行っていないだろう。理論化学の記号全選択問題をかなり当てたため40を超えたが、その辺りを少しずつ間違えた友人達の点数は芳しくなかったため、全選択問題に部分点はないと思われる。
- 思ったより10点たかい
- 想定通り。ひとつひとつの解答に1点配り記述に余りを振り分ける感じで採点した。
- 予想通り
- (自己採点より)+2点(記号問題に部分点?)
- 全て選べ形式の問題以外にそこまで難しい問題はなかった
- 普通、もうちょいあると思った
- だいぶ簡単になったように感じた
- すべて選べが完答ではないかも
- 予想以上、下駄はいくらかありそう
- 自己採点通りだった。
- 45~49点
- 明らかな下駄
- 大問ごとの点の取り方が偏っていて点数を最大化できなかった.
- かなり難しい共テみたいな感じだった。自己採より7点上だったからちょっと下駄あるかも
- 自己採点と完全一致だったので変なことはしていないと思われる。
- 複数解答の問題は完答じゃないと点数来ない?
- 自己採どおり。
- 下駄もなくいつも通りの点数が出た.
- 全て選ぶ系の選択肢が多く、大問2はよくわからずそれっぽい答えを書いたが、思ったより点が来た。
- 去年よりは簡単だが20年代並の重さはある。物理がイージーで時間を回せるから平年より取りやすいのではないか
- 急に簡単になった年だった。順当な点数が来た
- 予想通り
- 簡単だった物理と違い答えがあってた具合と点数が一致してる、自己採50±->49
- 50点~
- めっちゃ高い。39点だと思ってたら50点もあると言う謎。下駄かな?
- 妥当
- 自認2ミスでそこそこの点数が来た。5択とかは全部正解してたが、第2問カなどの記述が難しいかもしれない。
【理科二類】
- ~24点
- 去年より易化したらしいが、去年よりもキモ化した。とはいえ別に採点どうこうの話なのでいうことはない。これから受ける人は東大化学のムーブには十分気をつけてください。
- 記号の部分点がないと仮定した時の自己採点とほぼ同じだった。思ってたのと全然違う問題が来て焦ったのがまずかった。
- 第2問がわからなかった。思ったよりも低かった。(自己採点はしていないため詳細は不明)
- 選択肢問題が多くて、有機が思ってた感じではなかった。第2問は本当に何を言っているのかわからず、アとイのみ埋めて飛ばした
普通に実力が出たと思う - 問題数が多いせいでやはり下駄はなかったようだ。また、記述問題の採点は少々厳しかったのかもしれない。
- ボコボコにされた
- 適当に解いたので低い.
- 過程を書く問題は配点がそれなりに大きく部分点があり、記号問題は完答で点が来ると思う。
- 思ったより高かった
- 個人的にはとても難しかった。記号の選択が多く知識のない自分にとっては地獄だった。
- 知識不足を痛感した。
- 意外と点が来た。記号問題の勘が当たったのかもしれない。
- 難しい😓
- 有機が簡単めだった
- 予想よりかなり点数がきていた。ほとんど捨てのような状態で、計算のない簡単な問題だけ取って10点くればラッキーくらいの気持ちだったが、23点。びっくり。正誤問題に部分点をつけていた以外に考えられない。
- 昨年よりもかなり駿台実戦模試に問題が寄っていた印象、過去問をじっくりやっていた分、何か変だな……という感覚が試験中にずっとあった。自己採点とのズレは少なかったので、おそらく一般的な模試配点と近い採点がされたのだろう。
- 思っていたより20点ほど低い
- ほぼ自己採通り。最大の課題。
- 2025年よりは簡単だったが、やはり理科が悪い。
- 全て選べの問題は部分点あるかもしれない
- 無機らしい無機が出なくて終わった
- 25~29点
- 大問2が0点なのに意外と来た
- 中受してない勢には第2問がきっつい
- まぁ妥当
- 思ったより高かった
- 妥当
- 体感20点だったが、実際は27点だったので記号に部分点あるかも?
- 時間がなさすぎて本番の記憶があまりない。理論と有機のできるところは解いたが、無機が壊滅的に合っていなかったのでおおむね予想通りの点数。
- 良くも悪くも実力がキッチリ見られる試験だった。26しかとれなかったので落ちた。周りの合格者は40ある人が多かった。
- エタノールをメタノールと勘違いして3問吹き飛んだ
- 大問3の有機が狙い目だったと思う。大問2で最初から手が止まり冷や汗をかいた。
- 第一問半分、第二問5分の1、第三問3分の1くらいの感触で26点
- 計算は4行程度書けば十分すぎるくらいかも。55分で大問1を面倒くさがらずに解き、大問2と3を軽く触れた(10点分位)ら26になった。選択肢は流石に部分点ありそう。
- 予想通り。
- 大問1はそこそこ解きやすく2は難しく3はいやらしいと感じた。計算問題が大問2に固まっておりそこを空白で出したのでほぼ点はきてないだろう。また当てはまるすべてを選ぶ問題が多くいやらしかった。
- 大問2がほぼ白紙で終わった
- 自己採点と一緒だった
- 自己採+3くらい。計算ミスに救済があるor全て選べに部分点がある
- 基礎固めしましょう。基礎がまじ大事
- 去年に対して少し下駄があった気がする。
- 記号複数解答に部分点がありそう
- 大問2鬼畜。1と3で取るしかなかったが、あまり取れなかった。ただ、自己採とのズレから、記号に部分点を与えているような気がする。
- 第二問の数字、これであってるのかと不安になった
- 第三問の記号は部分点きたのかも
- 思った通りの点数
- 大問ごとの難易度差がヤバくて物理に時間をかけることにした
- 第一問、第三問はこんな記号多いのもはや共テじゃん。第二問意味不
- 自己採点より少し上がったが、多分立式で入ったのかなと思うので、答えは出せなくても立式だけはしとくと得かも
- メタノールとエタノールを見間違えて2、3問全部吹き飛んだ。有機は解けた。
- 自己採通り
- そこそこ戦えた
- 予想通り
- ゼオライトとかいう物質二度とみたくないかも。
有機は解いてて面白かったかも。 - 知らない問題が沢山出てきた
- 30~34点
- 選択のところがダメだった
- 値を解答する問題では、少しのずれは許容されていそう
- ゼオライトは僕のGemini君が予想をバチ当ててくれましたが、あんな難しいとは、、
- やや優しい採点だ。第2問は前に若干の傾斜があるのかもしれない。第3問は構造式の配点が大きいのかもしれない。
- 開示は自己採点と同じ。普通の配点だと思う
- 自己採点と比べて5点上がった。配点の問題であり、大きなずれではないと思う。
- 自己採-2。そんなに差は付いていないイメージ。(50点台や10点台を聞かない)
- 少し低い
- 第二問全然出来なかったけど他でちゃんととれば半分いけたからムズいところは捨てたほうがいいかも。
- そこそこムズい。詰めが甘かった。
- 大問2が難しい
- あんまりできなかった
- 妥当。
- 記号に部分点をいくつかやって29点と自己採したが実際32点。ほぼ模試のような採点かと
- 予想に近い点数だった
- 大体予想通り
- 概ね想定通りであった。記号には部分点はなさそうである。
- 自己採点に近い。大問2が難しかったので後半を捨てて正解だった。模試に採点は近そう。部分点が意外と入っているかも。
- ふつう
- 有機は本質を聞いてそう
- しょーじき自己採通り、1はとけて、2は無理で、3は13点分くらいあるかなの自己採30開示33。有機の🦑に感謝!
- 予想通り、記号は完全一致じゃなきゃダメだと思う
- おおむね自己採点どおり
- 去年と比べたら、くそ易化
簡単すぎて笑えた - 予想通り
- ほぼ自己採点通り。立体化学がまた出た。軸不斉みたいな大学化学知らないと解けない問題もあって試験中少し驚いた。記述する時間がないから、本当に簡潔に書いて時間削減した方がいい。
- 記号多かった後採点厳しい
- 35~39点
- 選択問題より計算問題の方が配点が高いと思う。均等配点だと25くらいだけど計算に比重大きくしたら開示と同じ35だった
- 大問2をほぼ白紙にしたが半分は超えた
こんな作戦もアリらしい - ゼオライトグロい、他はそこまでかも?
明らか易化したけど全て選べ系がきしょめに感じた
有機の全て選べ合わせる気無さそう
点は妥当、下駄なし - 物理に力を割いたせいで全然出来なかったと思ったけど案外点が高くてコスパがいいと思った
- 「すべて選べ」の選択問題には部分点が発生すると思われる
- 知識が合ってるか怖い
- そんなもんかなー
- 想定通りの点数。
- 普通
- 部分点多めだったと思う
- ゼオライトよく分からん
構造決定なくて知識増えたの悪化だろ、 - 自己採点より高かった。記号に部分点がありそう。
- これも自己採点より若干低いので配点特殊かもしれない。
- 予想通り。複数選択の部分点はなさそう。
- 自己採とそこまで差がない
- 思ったより10点くらい高い。選択問題点数小さめで記述点数多めかな?
- 少し辛い
- 40~44点
- 第2問がクソむずいので見切って第1、3問で稼ぐのは正解
有機は苦手だったが簡単で助かった - 思ったより点が来た
- こんなもんか
- 普通の採点
- 全て選ぶタイプの記号問題で、解答を1つずらしたものを-1点として計算すると、自己採点と開示が一致しました。
- 41だったけど、第2問が半分行かないくらいしかできてないから第1,3問で満点近く取ることになる。すると選択問題は完答○点では無いと思う
- 第2問が難しい。第1問と第3問は簡単
- 簡単
- 妥当
- 第2問がクソむずいので見切って第1、3問で稼ぐのは正解
- 45~49点
- 下駄か傾斜がありそう
- 思ってたより良かった、複数選択肢問題は部分点くれてそう
- めっちゃ良かった
- 無機捨ててるようじゃ無理か。無機はね、入れとかないと。(力を)
- 複数選択問題部分点なし涙
- 50点~
- (編注:コメント者なし)
【理科三類】
- ~34点
- 予想通り
- 記号キツかった
- 簡単になったといわれているが全然難しいし時間足りなかった。
- 物理に引っ張られ過ぎた。
- 物理よりもイマイチ。今のところ知る限り、どの理三生よりも低い(編注:理三最低点ではありませんでした……!)
- 35~39点
- 妥当すぎる
- 僕自身化学はすごい得意だがあまり部分点はないと思う
- 採点はやや甘めである。(全て選べの問題は部分点ありか?)そこまで難しくはなかったものの、単位を書き忘れるなど細かなミスが多く、目標の40点を越えられなかった。
- 自己採ドンピシャ
- 記号の部分点はなさそう
- 普通
- 40~44点
- 有機の前半はかなり意地悪。第2問の平衡のところは飛ばした。
- 45~49点
- これは模試の採点と何も変わらないと思う。自己採点と同じ。
- いい難易度かつ、いい採点
- 1エの計算を、物質量の式だけ立てて、水素の体積は無解答、2イのdを落とす、ウの試料水の質量を(陽イオン交換樹脂の性質そのものを勘違いして)計算ミス、エとオはそもそも考え方ミス(カは知識でほぼ正しい記述をしている)、3イのBを落とす、クのNとO(シストランス)を逆にするミスで47点。記述が全て満点だとみると18+13+17=49と想定されるので、記号は部分点があるし、記述はほぼ満点だと思われる。解答時間は約85分でした。
- 50点~
- 5ミス(記述含む)で52なので、1点問題 2ミスか。それか、記述が合ってたか
- 簡単だった
東大合格者・不合格者コメント(生物)
- ~29点
- 生物は焦ったらほんまに終わり。文章が読めなくなる。解いてる問題が難しいって感じたら、頭を落ち着けるために一旦次の問題をじっくり読むことも戦略。私は焦り過ぎてしまったことがなおさらの敗因になった。メンタル大事。
- 採点は相当厳しい(模試が甘いのか?)ので模試の点数をあてにしない方がいい。
- 30~34点
- 昔の問題にみられた深みが欠けていると感じた。去年と比べ少し難しく感じた。
- 意外と低かった
- 逆調整されてるのか?ってレベルで点数入ってない
- 試験直後の体感よりだいぶ低い点。
- 思ったより点が来なかった。記述の採点が厳しめ?
- 自己採から10点下がってる。Twitter見るとほとんどの人がそう。何かあったのか。
- 思ったより点が来なかった
- マイナス方向でありえないぐらいズレた。
- 採点厳しい、、、?
- 当たり前の実験で、何を応えていいのかよく分からない
- 採点が厳しめに感じた
- 思っていたより点がこなかった。答えはおよそあっていたので、まともな文になっていなかったのかもしれない。
- 自己採点より7点低かった。厳しい。
- 自己採点より5点低かった。物理も自己採点より下がってる人が多くて不思議。去年より難易度簡単になると採点が厳しくなるのかな?
- 選択問題は全部合っていたが、40点を超えなかった。記述の配点が重い上に採点が辛そう。
- 問題自体は難化してないと思いますが、色々変更があり、
・細かいですが、単語穴埋めの添字が「1、2、3…」から「ア、イ、ウ…」になりました。
・記述が「○行程度」だけだったのが、一部「○行以内」に変更
特に2つ目は結構でかいと思います。よく読んでないと条件違反ですぐ引かれます。
今回は選択肢も複数選択が多いし、記述の文量多いし、採点も厳しい感じがします。
記述は部分的が細かく取られてる気がします。予想点よりだいぶ低かった。(40半ば予想→34) - 40越えは確信していたが、34点でかなり萎えた。どこで引かれたんだろう。
- 結構できた。自信あり
- 35~39点
- 自己採点では58点だったが、37点になっていた。今年は簡単だったから、かなり厳しめに採点されたと思われる
- 面白かった
- 問題数が少なく、情報量も幾分か減ったように思われるが、4行記述が多く解答自体に時間を取られた。選択問題でほぼ全問正解だったのが救い。
- 40~44点
- 易化
- ここ数年の傾向と比べ記述がかなり増え、その分設問数が減ったのがよかった。採点は、感触通りか少し低いぐらい(完答問題の部分点はないかも…?)
- 思ったよりも点数が来ない。想定より5点以上低い。
- 自己採点-8ぐらいで驚いた。明確なミスは3つぐらいだったはずなので、記述の採点が厳しいのかな。
- ボリュームが減った分考えさせる問題が多くて面白かった。第三問の2つの記述が白紙で一問一答をひとつ間違えて43点だった
- 45点~
- 簡単だったからか予想より少し点数が低めになった(50→45)
- 記述の採点が思ったより厳しい
- 厳しめの採点だ。45点でした。これでも結構上位ではありそう。
自認だと2Aと3Fが×で、1H,2G,3Eが△である可能性が微レ存。という感じだったが、他にもちょこちょこ減点されているのかな。一律で-5点とか-10%とかされてたらキレる。 - 90分くらいかけたのが活きた
- 去年は悪問があったりしたが、今年は極めて穏やか。稀に見る穏やかさ。満点かと思った。
- 過去問ゲー。共テもバカにしてはいけない(2022年は除く)。
東大合格者・不合格者コメント(地学)
- ~34点
- 難しくなかったけど点はそんなにこなかった
- 妥当といえば妥当だが、問題の難易度の割に少し採点がキツイ気もする。
- 穴埋めが難化している
他は普通かな
- 35点~
- 計算の記述を多めに書いて部分点取ったおかげか自己採より高め。
- 35予想で37だった。おそらく数値計算の計算ミスに部分点もらえたから?
- ここ5年間で一番簡単だった。点数配分はすべての問題ほぼ均等だと考えていいと思う。去年も今年も開示と自己採点が一致して納得できた。
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