東大入試2026(入試得点開示・外国語)
東大では、合格者の全体平均点は公表されるものの、科目別の平均点は公表されません。
そこでこのページでは、2026年度東大入試において、希望した個人に送付された個人別成績(入試得点開示)を集計し、科目別合格者平均点の推定等を行なっています。東大二次戦略を立てる際の受験生の一助となれば。
目次
| 科目別平均点・点数分布(集計データ概要はこちら) | ||||||
|---|---|---|---|---|---|---|
| 文系 | 共通テスト | 文系国語 | 文系数学 | 地理歴史 | 外国語 | |
| 理系 | 理系国語 | 理系数学 | 理科 | 理三面接 | ||
| おすすめ参考書・勉強法(文系) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 文系 | 国語 | 英語 | 数学 | 日本史/世界史/地理 | 物基/化基/生基/地基 | 情報 | 他 |
| おすすめ参考書・勉強法(理系) | |||||||
|---|---|---|---|---|---|---|---|
| 理系 | 国語 | 英語 | 数学 | 物理/化学/生物/地学 | 日/世/地/倫/政 | 情報 | 他 |
| 合格者コメント | 不合格者コメント | |
|---|---|---|
| 文系 | 文系合格者コメント | 文系不合格者コメント |
| 理系 | 理系合格者コメント | 理系不合格者コメント |
| 同時調査項目 | |
|---|---|
| 外国語 | 英語一列クラス分け基準点 |
| 英語二列S(FLOW)レベル選択率 |
東大外国語目次
合格者平均点・点数分布(外国語)
外国語(120点満点)の合格者平均点および点数分布は以下の通りです。
| 科類 | 合格者平均点 | 合格者平均点 (前年) | 前年差 |
|---|---|---|---|
| 文科一類 | 68.0 | 77.4 | -9.4 |
| 文科二類 | 64.6 | 75.6 | -11.0 |
| 文科三類 | 64.4 | 72.0 | -7.6 |
| 理科一類 | 66.0 | 75.8 | -9.9 |
| 理科二類 | 62.9 | 75.6 | -12.7 |
| 理科三類 | 75.4 | 88.3 | -12.9 |
| 全体 | 65.6 | 76.2 | -10.5 |
| 外国語(二次)選択パターン | 選択パターン別の 選択率と平均点 | ||||
|---|---|---|---|---|---|
| 第1~3問 | 第4~5問 | 受験者選択率 | 合格者平均点 | 受験者平均点 | |
| (全英) | 英語 | 英語 | 99.3% | 65.5 | 61.8 |
| (一部)差し替え | 英語 | 英語以外 | 0.4% | 73.3 | 73.3 |
| (全差し替え) | 英語以外 | 英語以外 | 0.3% | 85.0 | 77.0 |
| 合計 | 100.0% | 65.6 | 61.9 | ||
(注)集計者数が極めて少ない箇所は「-」表記とした。
| 予備校名 | 駿台 | 河合 | 代ゼミ |
|---|---|---|---|
| 難易度 | 難化 | やや難化 | 難化 |
| 分量 | 増加 | 増加 | 増加 |
| 科類 | 合格者 集計者数 | 合格者 平均点 | 合格者 標準偏差 | 合格者 中央値 | 不合格者 平均点 |
|---|---|---|---|---|---|
| 文科 | 265 | 65.6 | 12.1 | 66.0 | 53.9 |
| 理科 | 439 | 65.6 | 12.8 | 65.0 | 55.2 |
| 全科類 | 704 | 65.6 | 12.5 | 65.0 | 54.7 |
(画像タップで拡大。対象は全科類の合格者(上側)、全科類の不合格者(下側)。縦軸は人数、横軸は点数)
(画像タップで拡大。縦軸は文理別の合格者中の人数割合、横軸は点数)
合格者平均点・点数分布(英語リスニング)
東大英語の第3問はリスニング問題ですが、このリスニングの正解数をアンケート集計したものが以下のグラフです。
合格者の平均正解数は12.1問でした。1問2点とすれば、英語リスニングの合格者平均点は24.2点ということになります。
不合格者の平均正解数は10.7問(1問2点とすれば、英語リスニングの不合格者平均点は21.4点)でした。
なお、2026年度入試は5択問題×15問であったため、ランダムマーク時の正解数期待値は3問となります。
(画像タップで拡大。縦軸は人数割合、横軸は点数)
合格者平均点・点数分布(4A英文法)
東大英語の第4問Aは英文法問題ですが、この4A(英文法)の正解数をアンケート集計したものが以下のグラフです。
合格者の平均正解数は1.7問でした。1問2点とすれば、4A(英文法)の合格者平均点は3.4点ということになります。
ただし、本問は記号選択式問題であり、問題文を1問も読まずにマークする受験生が一定数いる(合格者の25%、不合格者の29%)ため、こうした「捨て問者」を除いた合格者の平均正解数は2.0問(1問2点とすれば、4.0点)となっています。
また、不合格者の平均正解数は1.2問(1問2点とすれば、4A(英文法)の不合格者平均点は2.4点)でした。
なお、2026年度入試は5択問題×5問であったため、ランダムマーク時の正解数期待値は1問となります。
(画像タップで拡大。縦軸は人数割合、横軸は点数)
東大合格者・不合格者コメント(英語)
【文科一類】
- ~49点
- 全く点が来なかった
- 今年は2(英作文)と3(リスニング)を除いたすべてが難化した。自分は自己採点36(客観24/65)→開示40なので、かなり英弱の立場で感想を述べる。
特に1A(要約)では、語彙レベルが難解な上に脚注も不必要なものが多く、内容も抽象的で答案が作成しにくく感じた。
2Bの客観式問題(マークシート(6))追加により、リスニングからマークする勢がマークミスを多発したことが考えられた(自分はなんとか回避した)。
4Aは文章量が増加し内容も難化したため、ほぼ捨て問にしたところ、全問不正解で絶望した。4Bは下線部は比較的和訳しやすいものの、文章が抽象的で論旨を掴みにくかったことと、指定語句の和訳に苦労した。
5は東大英語お得意の話法の問題が出たが、話法であると気づけなかったため、失点した。また、小説の内容も分かりづらく、内容把握に困難した。
総じて、今回の東大英語は大問2(自由英作文ではお題が抽象的だったものの)と3で手堅く得点できる従来型の英強が多く高得点を獲得したと考えた。
全体的に英文の量と語彙レベルが上昇し、時間内に適切な解答を作成することが困難だった。
英作文とリスニングで基礎点を確保する従来の対策が、これらの難易度が変動しにくいため、有効だと思った。 - 逆に解いている最中も解き終わった後も絶望が止まらなかった。案の定の酷い点数。英語があと8点高ければ受かった。一番しんどい。
解いている最中に涙が出そうだった。4Bで時間がかかり計画が崩壊。1も難しかったとは知らず自分だけができないと感じてパニックになった。リスニングは環境も一因ではあるが最大の失敗はパニックで全く聞こえなくなったこと。演習を積んだせいでできなきゃやばいという意識が強くあったせいだ。5も最難関とはわからず爆死。時間をかけたくせに客観1問しか合わなかった。4Aは最後に運で全てcにしたが0点。神頼みなんて無駄である。 - 激ムズ。全てが難しい
- 難しかった。初めに解く4Bと1Aが難化してリスニングのコールが英作前に始まり絶望した。その後英語を恐れるようになった。模試では平均を割ったことはなく50後半〜70前半を推移していたが本番は47点。恐ろしい。
- 国語と同じくらいの甘い自己採点をしたがこちらは許されなかった
- 英作文と和訳には自信があったが、記述で模試よりも点が来なかった。周りの話聞いていても下駄は絶対にないと思う。
- 50~59点
- 採点は模試並みにしっかり辛い。
リスニング以外はどう考えても難化。あまり傾向に変化がなかったリスニングと英作文でしっかり取り切りたかった。true問題のせいで前読みに時間が取られた。 - ほとんど想定通り
- 英語は、もともと80点を予定していました。普段得意な小説を最初に解いているのですが、今回小説が難しくてパニックになりかなり点を落としました。ある程度英語の出来が悪いことを覚悟していましたが、想像以上に悪かったので怖いです。これから弟も受験するので、東大の採点基準を知りたいです。
- リスニングは耐えたが記述がボロボロ(特に要約と5番)
- 自己採点から10点近く下がった。英作、和訳の採点が厳しいかも。50点台でも合格できてしまうくらい今年の英語は難しかった。
- 試験終わった時出来の悪さに絶望したのでまあ妥当。
- まあ、爆死したのでこんなもんかという。(それでも60は来ると思ってた)
- 難しかった。1A解答欄の形式やなかなか(答案作成が)進まないことで焦り、下読みを削ったことで、教室変更で相当条件の良かった頼みの3も崩壊。5も全然出来なかった。(編注:一部の試験教室で、暖房故障のため2日目から教室が変更になりました)
- 1、4、5全てで苦しんだ。予想通りかなり低い。
- 想像以上に点が来なかった。大問5の記号がやばかった。
小説が読めなくて絶望したけど受かった。2Aがむずかしく手間取ったためリスニング前に1Aを解くことができなかった。1Bは会心の出来を出せた。 - およそ自己採どおり、1A白紙でも合格できた
- 過去問演習では90狙えるかもみたいな感じだったのに終了してしまった。こいつは本当に何を言っているんだ?と思ったらいつもは適当にやってる大問に時間を割くべき(4Aとか)
- 5にほとんど手を回せなかったため、想定通り爆死
- 英作文で誤用を二個したが、内容が良かったのか大幅な減点はなかったようだ。試験室が変更になり綺麗な部屋で受けました。(編注:一部の試験教室で、暖房故障のため2日目から教室が変更になりました)
- リスニングは思ったより出来なくて、作文もろくな事を書けなかった。小説は記号は合っていたけど、記述は出来なかった。要約も出来ていない。
- 4B→1Aの順で最初解いて全てが終わった
- 採点は模試並みにしっかり辛い。
- 60~69点
- 思ったより点が来なかった
- 客観42ぐらいで記述20ぐらい。英作文の採点は厳しめかも
- 意外と採点が厳しかった印象。2010年代の難しい東大入試に戻った感じ。
むずすぎる - 記述が壊滅的だったので神頼みで4Aを全部eにしたのが強すぎた。英作文はかなり内容を見ている。来年以降はリスニングと英作文に賭けるべき。
開始20分にして発狂しそうな難易度だった - フロイトの著作って文言が印刷されていて、嫌な予感がしたが的中した。和訳も構文、単語間違いを結構したし、物語は意味わからなかったので、記号を頑張ろうと思った。飛ばして戻るを繰り返して、1Bは取ろうと思って、全問合ってて良かった。
過去問や前回の受験(2024)とかとは比べものにならないくらいきつかった - 自己採と1点のズレもなかった
- 河合塾(浪人中の母校)の採点が適切だと思われる
- トラウマ
- 傾向変化の上、かなりの難化で焦った。リスニングは下読みがかなり大事だと実感した。英作文は思ったより点がくる。
- 難しかった…
- 記述思ったより点来ない。多分英作(の配点)は30もなくて22とか
- 順当
- 記述はテキトーな解答の割に点をくれた印象。とっさに記号問題を取る方針に切り替えた試験場での判断は良かったと思う。
- 70~79点
- 問題がむずい。採点は少し甘いか普通程度な気がする。
- 早めに難化に気づいたため対応できた
- 自己採通り。客観50あったけど記述がひどかったため妥当
- 90目指してたのにこんな点数(編注:72点)でちょっと悔しい。解答用紙を見た時点で嫌な予感をしていたがやはりむずかしかった。その分簡単だったリスニングの下読みを冷静にできた自分を褒めたい。
自分が決めていった時間配分が何一つ役に立ちませんでした。そんな中でリスニングの下読みを冷静に行ったり取らなくて良い問題を瞬時に見分けたりと咄嗟の判断が冴えたため受かった気がします。そういう人材を東大が欲していたということだと今では思ってます。 - 採点は激甘だと思う
- 1Aを除いていつも通りな感じだった
- 要約と小説で絶望。和訳に時間かけすぎた。むずすぎて帰りの電車では確実に落ちていると思っていた。でも負けじと最後まで頑張った。最後の小説が全然解けなくて絶望した
- むずいけどなぜか思ってたより点が来た、これだけずれる(編注:自己採62→開示74)ってことは英作文の配点が大きい?
- 予想を遥かに超える点数だった。適当に書いた1Aで点が来たのと、予備校の解答より5の記述式の採点が甘いor要素が少ないが両方起こったとしか思えない。英作文は微妙なものしか書けてない。むずすぎて大混乱してたが足掻ききった
- まあそんなもん 記号であわせるのがじゅうようかな
4bの難化や2bの傾向変更で、計画が狂い、時間が足りなくなって、リスニング開始時には相当あせっていた。しかし、リスニングをやりながら4aをすすめ、内容が意味不明で半ばあきらめた要約を下書きなしで清書することで、最後には物語文の時間をしっかり20分残すことができた。しかし、いざその物語文に臨んでみるとこれもまた意味不明で何度も読んだが理解できず適当に記号だけ埋めて終了時刻となった。英語が得点源だと思っていただけにショックで、不合格を確信した。自己採点をしてみると物語文を除き、記号問題はほぼすべてあっていて少し安心した。結局、記述問題は難易度変化による点数のブレが大きいので記号問題をしっかり合わせることが重要だと思った。
- 80~89点
- 自己採77/開示80で想定通り。1Bは10/12、リスニングは28、4Aは4/10。第五問の記述はほぼ白紙だがマークシートで48/60なので、東大英語とはいえ点を取りたいのなら客観式で稼いでいくことが大前提。特にリスニングは非常に大事。あとは易しい大問で点を”落とさない”ことが肝要。今年は1Bと2と4Bがやさしめだったのでそこで着実に稼げたのがよかったかな。ちなみに英語一列のネイティブ教員が「(この授業は)入試の作文みたいに文法的正確さにとらわれすぎなくていい」と言っていたため、入試の英作文は一定程度文法的正確性に重きが置かれているだろう。模試は河合なり駿台なり好きなのを信じればよい。回によって問題の良さがまちまちだから。
- 取れるとこを丁寧に解いた
- 死んだと思った。特に1A意味不、5は何を言ってるのかよくわからない。開示が80超えでどこに点数が入ったのかわかんないけど、リスニングが1ミスだったのが大きいかも
- 非常に難化した。採点基準は変わらなそうなので、ここで80点死守できれば相当大きい。
試験当初は絶望したが、自己採点してみると意外とできていた。ただ、全体として簡単な大問はほとんどなく、平均点は大幅に下がると思う。合格を堅実に狙うのであれば、1Bを取りきれたかが勝負になりそう。 - 普通
- 予想とさほど変わらない点数。
- 思ったより低い(記述の採点厳しい?)
- むずい。過去最低点。秋実戦104点で全国2位だったのに…………私の英語力は傾向の変化に振り回されるようなしょうもない物なのだと痛感させられた。
- 得意科目だったので形式変化にも焦らず対応できた。リスニングだけはかなり易化した印象。
感触では微難化程度だと思ったが、ネット上では21世紀最難関問題とも呼ばれていて少し安心した。
問題の形式も大きく変化したものが多く、英語に自信があり落ち着いて変化に対応出来た人は点が取りやすかったのではと思う。
私を含め英語の得意な人には有利な年だった。
- 90点~
- 難化したので不安だったが意外と高かった
【文科二類】
- ~49点
- 30点で受かるような勉強をしていたので大丈夫だったがやっぱり30点台で低すぎる
- ムズすぎる。ただでさえできないのに悲惨な点数に…
- むずすぎ、最初のフロイトから時間配分が崩れた
- 記号で31点あったが記述で点が来なかった2A2B4Bの合わせるべき部分(基礎)で点数を守りきれていない。特に今年は4Bの採点が基礎とか構文を重視しているかもしれなくて、そこで点がもらえていない可能性が高い
- 予想通り悪い
- これのせいで落ちた
- 自己採点よりは低かった。恐らく英作文で想像より点が引かれている。リスニングと英作文は難易度が安定しているのでとにかくそこで点を稼ぐのが大切。毎日リスニングは聞いた方がいい。また、結局英語は単語が命。英検準一級レベルの単語までは確実に固めるべき。
- 意味がわからん。最下層のやつはリスニングと英作を極めよう
- 抽象的な話、難単語が苦手なため爆死。模試マイナス20点
- 思ったより低い。英作ビミョかったかな
- 圧倒的難化、4Bで時間を使いすぎ、1Aも意味が分からず、適当になってしまい、例年通りの難易度であった1Bさえも焦って全然解けないということになってしまった。
リスニングは焦って内容はあまり掴めなかったが、勘でなんとか22点。リスニングで落ち着きを取り戻したが、2Bの傾向変化で英訳する問題だということが分からず時間をロス。
2Aも書きづらい問題で過去最悪の英作文を書いた自信がある。
4Aは明らかな間違いが見つからず、全文には目を通したが、勘で一問当てただけ。
5は時間もなく、和訳途中と記号が1つのみ正解でそれ以外の記述は白紙
試験終了時は30点台を覚悟したが、自己採点で客観問題が27(1B2点、3:22点、4A2点、5:1点)で40点はあると思った。
開示を見ると47点で記述で20点きてることになる、手応えとの乖離を考えると英作文の採点は甘め(今年が難しかったから?)かもしれない。英作文やリスニングの感じは駿台実戦が近いと思う。東進は易しめ、河合は厳しめ。 - 記号が良かったので、60点あるかなと思いましたが、記述の点数が予想以上に低かったです。予備校で教えられるテクニック的なものは全く役に立たないと思います。自分の言葉で説明できるようにする訓練を続けて理解力を伸ばすべきです。
- むずすぎる。4Aが夏模試から信じ続けてたe連打が来てくれて6点稼いだのに、その上で47点はまずい
- 形式が変わってもやることは同じなので焦らない
- 英作文がほぼ0点っぽい。自由英作文は論理が通っておらず、単語の用法を間違えたため、大判減点。
- 英作文や和訳の採点は割と厳しめに行われていると思います。
- 50~59点
- 記述の採点のレベルが年によってバラバラだと感じた
- 終わるわけない
- 思いの外記述が点数入ってない
- 過去問等で80点を切らないレベルだったが、当日にパニックになり下振れた。開示得点は感触通りだった。
- 低すぎて笑った
- 大やらかし。英弱の自分からしたら絶望だった。最後の最後でこれだったので「英語のせいで落ちるのか」と目線を落としたのは鮮明に覚えている。
- 妥当
- 採点甘い気がする
- 自由英作文で論理展開ができずに頭が真っ白になった。いつもの点数より25点ほど低かった。
- 妥当。英作文は点がきやすいことを実感。
1Aと4Bと5が難しすぎて、時間が全く足りなかった。 - 大問5がまさかの1点で帰りの新幹線で小一時間震えた。リスニングは聞きやすかった。
- 元から苦手教科だったので、難化したことを加味すれば順当な出来。
- 確実に人生最悪の出来
- 難化ありがとう、50後半で踏ん張れたのはデカかった
- 難しすぎ。時間配分大きく狂った。とりあえず埋めたが点は出ていない。英語弱者としては逆に良かったのかもしれない。リスニング音小さすぎ。
- 和訳から手を付けたが難しくそれが点に直結した。
- 1b全滅でリスニングは2個しか合わず、4aも1問しか合ってなくて客観問題で見ると12点しかなかったので落ちたことを確信していたが、開示は意外とよかった(57点)。他教科はかなり上手くいったので、苦手教科があっても受かります
- 世界一の英弱で、模試も偏差値40超えたことがほぼなかったので、60近くまで行けただけでも全然嬉しい
- 客観18で合計58もきてびっくり
- 難化したとはいえひどい。やはり客観で稼ぐべき
- 60~69点
- 下駄がある気がする
- やはり【読む、理解する、字数以内にまとめる】の作業が必要で読んでも理解できない可能性のある1Aがタイパ最悪で、設問ごとに解ける4Aの方が点がとりやすい。(文法問題はコツをつかめば手早く解ける。過去問では1,2問しか合ってなかったが少しの対策で本番4問合ってた)
- 調整が入って上がると思っていたが低いままだった。
- 61点。最初4Bから解いたが、難しくて20分近くかけてしまった。時間配分のミス。4Bも結局は時間をかけても意味がないのだから、わからない単語構文は無視して先に進まなければならなかった。難化時にどう時間配分をするかの訓練が必要であると思う。要約で難化を察し、残りの記述はとにかく埋めきる方針にしたが、それが裏目に出たと思われる。記号の点数が40はあったので、自由英作文や大問5の記述がおそらく0点に近い。ただ埋めるだけだと点数はおそらく来ない。得点ポイントを押さえる必要がある。
- 新傾向+難化でリズムが崩れた
- 1Aに固執しすぎない
- 下駄や採点が甘くなると思ったがそんなことはなさそう。マークで40点だから、記述が23点、、英作文で20点取ってると思うぐらい他はできていない。英作をやろう!
- 今回難化の分、英作文や和訳で想定より点数くれたかも
- 難化と順番ミスで大崩れした
- リスニングガチれ。
難化を感じた。逆に差もつかないだろうと割り切れて、リスニングの前、これだけはちゃんと取ろうと集中した。多分それが良かった。 - 死んだと思った割に全然耐えてる。感触は50点くらいだったが69点は来た。さすがに英作文とかの採点が甘かったかなって感じ。
どう考えても史上最難関だと思う。問題の難易度のアベレージが高く、かなり本番では焦らさせるセットだった。本当に英語で落ちたと思った。 - 悪すぎて萎える
要約が難しくて時間を取られてしまった。想定外のことがあっても、かける時間の最大値を各設問に設けた方がやりやすいと思う - 全体的に難しかったが、リスニングが1ミスだったので耐えた。点数は自己採点とあまり変わらず、特別甘いとは思わない。
- 70~79点
- 予想+13点。記号は42点前後だと思うので、記述が28点ということになるが、1Aは白紙、5は和訳のみ解いたので、英作文と和訳で結構入ったんだと思う。内容は希薄だが文法ミスが少ない2Aが7点、2Bはケアレスミスが1つで9点、4Bは(1)、(2)でこぼしつつ(3)が出来て12点というところだろうか。
難化したからこそ、自分の中で事前に決めた時間配分を変えるべきではなかった。時間をかけたところで、そもそも受験生が試験時間内で作れる答案の質には限度がある。 - 思ってたより低かった
- 時間配分壊しにくるな。
- 5をはじめとして全体的に難しかったと周りは言っていてその通りだと感じるが、元から5にあまり投資していなかったので模試と似たような得点に落ち着いた。
- 採点に下駄はないが、東大オープンと同じくらいの採点の厳しさだと思った(そこそこ緩め)
1Aと4Bムズすぎるがリスニングや1Bが比較的点が取りやすいので、全体的にきついものの、ある程度難易度調整されているように感じた。記述用紙の切り取りを忘れて出したが受かったので、記述用紙のチェックやマークシートの受ける外国語選択のマークをちゃんとやっていれば採点はされるっぽい。 - ほぼ感覚通り。下駄の有無が話題になっているかもしれないが、個人的には下駄はないと思う。
- 概ね自己採通り。記述の採点は甘い。
- 今年は非常に難化した(特に長文、英文和訳)が、思ったほど悪い点数ではなかったので得点調整があったのかもしれない。また、こういう時にリスニングが鍵になるのだと思う。
- まあまあ
- 甘め
- 妥当な点数だった
- 思ったより高い。
- 難しかった
- 激ムズ
- 記述で思ったより点来たのか?
- 予想+13点。記号は42点前後だと思うので、記述が28点ということになるが、1Aは白紙、5は和訳のみ解いたので、英作文と和訳で結構入ったんだと思う。内容は希薄だが文法ミスが少ない2Aが7点、2Bはケアレスミスが1つで9点、4Bは(1)、(2)でこぼしつつ(3)が出来て12点というところだろうか。
- 80~89点
- 難化した割には点を取れた。
- 少し高い(英作文が思ったより点ついたかも)
- 意外と下駄なかった? もっといってると思ったけど記号をきちんと合わせないと記述は採点次第だから低くなるかも
- 実力どおり
- 難化。みんなできないと自分に言い聞かせて解いた。5はなんとなくわかっていたことを書けばよかったと後悔。
- 予想通り。感触が悪く落ち込んだが難化だったようで模試と同じような点数に収束した。記号がまあまあできた割に普通なのでやはり1Aで引かれていると思う(ラスト2分で書いたゴミなので)
- 普段の形を崩さなければなんとかなる
- 自己採とのズレは無し。恐らく予備校のエッセイの解答は間違っていた。
- 元々得意科目だったため85点以上とる計算だった。自己採点で想定よりも選択式の問題を落としたとわかったため、75点ほどかと思っていたが80点台後半に乗った。英作文など記述式で稼げたのだろうと思う。
- 90点~
- (編注:コメント者なし)
【文科三類】
- ~49点
- 覚悟はしてたけどこんなもん。
- ほとんど記述の点数が入ってない。英作もひどかったのかなぁ。和訳も普段得点源だったけど難化に惑わされてその後もパニクった。落ちた原因はこれ。
- 模試や過去問セット演習を延べ50回以上やってきた中でダントツで難しかった。
- 絶望してたけど意外とまだマシだった
- 分かんない問題にこだわりすぎるのは良くない。時間足りない。
今年の1Aが難しくて、それに時間取られて全部崩れた - 難しすぎた。難易度が上がったとしても対応できる英語力が必須。例年と問題形式が変わっていても対応できるようにする。
- こんなもんかという印象。
- ムズイ。2Aは文法ミスは少なかったが「強さとは何か」という抽象的な問いに対し解答の芯がずれ論旨が不明になってしまった。ある程度自信あった1ABもうまく全文を読み込めず混乱して誤答を連発した。最初から捨てた4Aはともかく4Bや5もあまり解けた感触がない。
- 試験時間中に明らかに難化してることは分かったが、どうすることもできないまま壊滅した。他教科の感触が良かったため、一気に不合格のイメージが押し寄せた。
- 思ったより点数が来た
- 50~59点
- 英語50点だけど受かりました!ちなみにリスニングが24点もあったのでやっぱりリスニングは大事だと思いました。
- まあそんなもんか低いな
- 英作とリスニングくらいでしか点が稼げなかった。
- まぁこれくらいかな
- フロイトへの殺意が生まれた。
- 1Aで動揺して、1Bは難しいだろうと飛ばしてしまった
- 激ムズ。試験終了直後、試験会場にて泣いた。
- 英作は内容に甘い
- 難しすぎる。1番自信のあった教科だったが、全く時間が足りずに模試よりも酷い点数になった。
- 甘め
- 爆死して合格発表まで絶望していたが50点は割らなかったので多少採点が甘かったと思う。1Aは15分もかけたのに酷い答案しか書けず絶望しました。2Aも何を書くかでフリーズしてしまい絶望のまま魔の5に突入し記述部分はオール空欄。なぜこれ程点数をもらえた(編注:56点)のか自分でも不思議。
- 採点甘め
- 概ね自己採通り。おそらく自由英作文は3割くらいしか入っていない。難化した割には耐えた。
- 60は行ったと思ったら行ってなかった(57)。60だったら受かってただけに悔しい
- 思ってたより少し低い
- まぁまぁ順当、英作ちょいあま?
- 思っていたより点数が来た。英作文甘め
- 今年は難しすぎて、人生で初めて東大英語が解き終わらなかった。
そのため去年77点だったのが58点まで落ちた。英語を安定させることはなによりも重要であると痛感したし、英語が悪いと全体の手応えまでも悪かったように感じてしまうのでメンタルに悪い。記号部分の得点率を上げるのが何よりも重要。特にリスニング。 - 配点が予備校のものと違う可能性が高い。
- 難化難化難化!!!!!!!客観で30点くらいしかないので、記述でよく30点近くももぎ取れたなと思う。
- 60~69点
- 難しすぎる。全部わからなかった。
- 時間不足のため最後の小説を全く読めずにマークを全部A,記述は空欄で出した割には点数が来たと思う。
- 過去問解いて70下回ることなかったのに本番61。何があるかわからないから覚悟と準備が必要。
- 難化の中でもとりやすい4Bをあまりとれなかったのが敗因。
- もう全てが狂った。普段は10分は余るのに、今回は10分足りないまであった。要約をさっさと飛ばしていればよかった。
基本的に順番通り解くタイプなのだが、非常にまとめにくい1Aに普段の倍の時間を費やしてしまい、その焦りから、満点は堅かったはずの1Bが全く読めなくなった。そのロスでリスニング前に解くはずだった4Bも後ろに回り、小説はほとんど飛ばし読みだった。 - 想像以上に難しく、途中で諦めそうになったが、後半で取れそうなところを取り切る作戦に変えたのでなんとか持ち堪えたと思う。和訳→要約の順に解いたが連続して難しく、その次に解いた1Bがまともに読めなかった。リスニングは比較的易化していると思い、稼ぎどころだと判断できたのがよかった。リスニング以外のほとんどの記号を勘で埋めたため絶望していた。予想より5点高いので、下駄もしくは配点の調整?があった?
- 妥当な点数という感じ(模試の点数配分と割と同じだと思った)
通常の難易度の問題(リスニングや1b)もあったが、全体的に手が止まってしまうような問題が多く本番で解く受験生からするとメンタルが抉られた。1aや5に普段よりも時間がかかり予定通りに問題を解けなかったので最後の方はかなり焦ってしまった。 - 想像していたよりも記述問題から点が貰えた
4Bと5が難しくなっていたのには驚いた。 - ・絶対に60点未満だと思ったが意外に英訳・英作文で点数が来た。英作文は文法・語法と論理性を徹底すればひどい点数はつかないと思う。
・2Aのテーマを読んだときにフリーズした。
・1A、2A、4Bが難しく、事前に決めていた時間配分の予定が狂った。 - ムズすぎる割には半分以上取れたので良かった。記述で思ったより点が来てない
- ヤマカンで解いたマークが思ったよりは当たったが、大問5が手痛かった。
- 思ったよりもかなり高かった。英作文の配点が高いのかもしれない。要約は難しかったから甘めなのでは。
- 記号落としまくった割には耐えかも。ちりつもな気がする
・リスニングの声は思っていたよりずっと普通だった。東大のリスニングを対策するというより、真っ当に英語を聞き取れるよう練習すべきだと思う。但し、イヤホンを着けずに聞く練習は必要。
・4Aは取れるものは取れるので、端から捨てるのは勿体ない気がした。5分で間違いを探す訓練をしていけばそこそこいける。 - 難しかったけど採点はその分甘くなった印象
- やはり難問は内容理解を示すのが鉄則。今年の1Aとか。ただ、それよりも1Bを5問合わせる方が優先度は高い。
- まあまあ、思ったよりは点が来た。
生半可な英語力では到底太刀打ち出来ない問題だと思った。リスニングと1B以外ボロボロだった。 - めちゃくちゃ焦って和訳などは支離滅裂なことを書いたけれど意外と点数が来た。リスニングや1Bで堅実に稼いで、記述なども得意なものをじっくり解いたからだと思う。
- 妥当だった。英作文でミスをしなければある程度点は伸びるんだなと思った。
- 多分全員取れなさすぎて標準偏差を広げて点数を+10増やすみたいな調整が入った。思ったよりも取れている。模試で点数取れてる人はしっかり本番も点数きます。
- 思ったよりも得点は低くはなかった。採点は甘めなのかもしれない。
- 記号で40、記述で27、大問5は白紙で4Bがマジでできてないから妥当かな
- 例年以上に難しかった。過去問では80~85点程度を推移していたのに、2026年度では時間も足りないうえ文章も掴み所がないように感じて苦戦した。
- 読解は簡単だが、それ以外は難しい
- 予想通り
- 採点甘め
- 70~79点
- 高!!
- 思った通り
- 採点甘い
- 1Aと第5問の難化で焦ってしまい、真っ白になった頭で解答を書き殴った記憶しかない。蓋を開けてみるとリスニングと1B、4Aで取りこぼしが少なく、得点が思ったより伸びた。記号の安定した正答率が合格に直結すると感じた。
- 最初に解いた和訳で圧倒的な難化を感じ、かなり焦りました。体感的には、1A、2B、4Bが圧倒的な難化で1B、3、2Aは平年並み。5は小説が苦手だと地獄だったのではないでしょうか。
私は平年並みの3大問でそこそこ点をもらい、5で稼ぐ形になったと思います。
1Aを白紙で出したのですが77点だったので、ひどいと思っていた2Bや4Bで思ったより部分点がついたのかもしれません。 - 解答用紙が配られて一番上「フロイトの」を見た瞬間絶望。初っ端4Bに時間をとられ、1A読めないわ、2B微妙に多いわで冷静に落ちたと思った。リスニング以外で何が得点源なのかわからない。5に至っては本文を読んでいない。5で今回の形式が定着し24年までの単語補充問題が無くなるならば、本番の時間配分によっては捨てることも選択肢のうちである。
- 80~89点
- 思ったより点が来た。
過去28年分の過去問を解いていたがその中で1番難しいと感じた 特に5は話の筋を全然理解出来なかった - 難化したけど模試−10点くらいで耐え。第5問がまぁまぁできたおかげでこの点数が来たのか。
- 1Aが最難だと思う
2Aは5語ほど指定語数に足りなかったが、開示を見る限り、0点にはなっていないと思う
たまたま第五問の記述をほぼ完璧に書けたため、全体的に点数が高くなったと思う
2Bやリスニングなどの取るべき所をしっかり取ることが重要だと思う - 予想通り。
- 思ったより点が来た。
- 90点~
- 採点は甘め。
- 要約問題は適当にやったし小説も半分ぐらいしか読んでないのに90点もらってビックリ。多分みんなできてなくて採点甘かったのかな
- 難易度の割に採点は緩い
【理科一類】
- ~49点
- 意外と高かった❗️マークが19点だったから記述で割と点数くれたのかな、まともなことは書いた記憶ないけど
- 思ってたよりも運が悪かった上に記述の点も来なかった
- 英語は嫌いで苦手ではあったが、今回はとても難しかったです。記号問題で23点はあったものの、記述がいつも以上に書けず35〜40が妥当かなと思ったところ実際35点で適当かと思いました。
- 全ての科目で1番低かった。英語はほぼ捨ててたので仕方ない。受かればなんでもいい。
もともと英語は60点取れれば万々歳と思っていたが、終わった直後は絶望して、その後学校の友達と話して英語が難化したことを知り、安心した。にしても酷いが… - 37点。合格者最低点説(編注:合格者最低点ではありませんでした……!)
- 先生に厳しく採点されたのにも関わらず、それよりもだいぶ点数が低くなった。もっと高くてもいいと感じる。ある程度の模範解答通りのことを書かないと全く点数が来ないのではないか。
- 初日の数学の絶望よりもさらに絶望
- なんでこんなに低いかわからない。英作文の色んなミスでほぼ0になった説。
- 記述部分で思ったより点数が来なかった
- 想像通りかなり酷い点だった。英作文は一応指定文字数書いたが、ほぼ点が入ってないと思う。採点の厳しさは河合塾の模試とかとだいたい同じなんだと思う。
- 英弱な自分でも分かるほどリスニングが簡単に感じて安心したがその後の長文で萎えてちょーおもしろいしけんでした
- 難しい
- とても苦手だったが、分からないなりに本気で挑んだ。英作文でアイデアが、歌詞から降ってきて、時短できた。これはどんな文書くかという人生力な気がする。帰ってきてまさかのリスニング8点と分かった時には落ちることをかなり覚悟した。リスニングだけは絶対安定して取れるようにしとくべきやった。
- まじ無理
- 採点は予想通り。4Bの難しさと2の傾向変化で時間食ってしまった。
- なにもわかんない
- むずすぎ。傾向かえてくるな
- 客観29+主観15だけど、主観は採点甘い気がする
- おそらく英作文片方は0点。記述合計で15〜16点はなのやばすぎる
- 難易度が高すぎたので要約や和訳は採点が甘いはずである。
- 無理。リスニング20点あるのに合計46点。帰国子女でもない限りは他で稼ごう。
- 難化したため採点は甘いのではないかと思う
- 過去問で70点前後安定したのに泣。
- 記述が思ったより来ていなかった。
- 予想通り
- 今までで一番むずかった。特に要約は史上最難
- むずかしい…。
- 和訳・英作で思ったより点が来ていたとしか言いようがない。(要約は飛ばしたので点が来ていない。)
たぶん、英語の得点は合格者の中で最低ライン(編注:49点で合格者下位10%ぐらいです)
- 50~59点
- まあこんなもん
- 得意な1Bも取れずに大爆死。
- おそらく、2A,2Bは採点はそこまで厳しくないと思う。
- 量多い内容難しい
- 形式変化に戸惑った。模試の過去問ばっかやってると必要以上に焦るかも?
- マークが25?/61?,記述が25?/59?
1aと5の記述が白紙だが思ったより点が来た。記述の採点は模試と同じぐらいかやや辛めだと思う。 - 難しくてリズムが狂わされ、いつも80点代をとっていたのが、今回は51点だった。
- 記号32で51。要約と5の記述は0なので、2A2B4Bで19来た。論述の完成度はそこそこといった感じなので配点は計40くらいあるのではないか
- 2A、2Bの採点は甘そう。
- ほぼ同じ
- 要約と小説ムズすぎ 4Bもだるいし難化
- 難しかったです。「学力」が問われる。
- 途中でマークズレ発見して冷や汗かいた。
- リスニング26点、他で27点しか取れてないのがかなり痛手となった。全体的な難易度が高く、なかなか点数が取りづらかった中で、取捨選択が上手くできたかが鍵になったと思う。今回なら英作文にもう少し時間をかけて精度の高い解答を作るべきだったのではないかと今では思う。
- 今年はかなり難しかったが流れ的にここから簡単になることはなさそう。今年を基準として勉強するべき。
- 思ったより低い
- 体感通り
- 予想通り
- マーク30点で、記述は全然合っていないという印象だったが記述で24点もらえていたので採点甘いかも
- マークが得点のおおよそ半分を占めている時点で割と運ゲーです
- 予想以上に低かった。1Aや4Bの記述をきれいにまとめることができなかった分が引かれた
- 普通
- 模試と同じくらい
- できてないと実感があり予想通り低かった自己採50~60->55
- 英作文の採点が激甘なように感じる。多分英作文で自己採点+10来てる。
- 記号の間違え具合の割には点数がきた
- 難化に気づかなかった
- 概ね予想通り
- 要約から読めなすぎて焦った。リスニングに救われた。全体的に純ジャパには厳しい
- 下駄なしで普通に採点されていると思われる
数学に続き英語も難化し、平静を保てず大崩れしてしまった。そして落ちた - 思った通りかそれよりやや悪いくらい。第5問ができてなかったからしゃーない点数。
難しい - 妥当な点数
- いつもより取れてなくて残念だったが採点は妥当
- 全体としてテーマが抽象的であり、本番の緊張感もある中、処理を事前の時間配分通りに効率よくこなしていくのが難しいセットであった。
- 今まで解いてきた東大型英語で一番難しかった。(10回以上解いた中での自己最低点を10点近く更新した)
- 妥当
- 思っていたより点があった(いままでの模試が酷かった)が、それでも酷い点だ。
- 全ての冠模試で平均くらいだった。そこまで勉強せず上手く仕上げたと思う。
- 思ってたより厳しかった
- 思っていたよりも点が来た、採点甘め?
- 最初の2題で打ちのめされたがそこまで下がらなかった。ただ採点が緩くなったりはしていないと思う。
- むずすぎてどの文も理解できなかった。リスニングも苦手なのでなんもわからなかった。でもなんかいつもより点数がきてた。英作がかなり良かったのかな
- 時間が足りず英作を雑に書いたら想像より点数来なかった
- 思ったより高かった
- 量多すぎて内容も簡単でなかったから辛かった。普通に自己ワースト
- 強さとは何かはわからないが、俺が弱いってことはよくわかった
フロイトは大人しく精神分析しとけ
- 60~69点
- おそらく英作文は多少文法面で拙くても内容が伝わればそれなりに点くれてる
- 読みにくい
- おおむね思った通りの点数が来ていた。
- むずい。
- 難しすぎてずっと頭真っ白で解いていたが、リスニング(14/15)のおかげでいつもの模試くらいの点数におさまった。
- 最後にこれはないだろ
- 1Aむずすぎ。客観の割(34)には点きててえーやんえーやん!
- 形式が変わってて驚いた。5を解く時間が足らなかった。
- 思ったより少し高い
- 採点厳しめかも
- 難しすぎる。配点は駿台の実戦模試に近いと感じた。
- おかしい。英作の採点が甘すぎない限りこのような点数(編注:62点)は出ない。すなわち、英作で解答すべき英文でなくても文法が合っていれば丸としている可能性がある。
- 思ったより点きた
- 耐え。要約の書き出し指定があり2Bの形式変更や抽象的な文章が多く文章の内容が入ってこず記述もほとんど適当な割には点数があると思う。リスニングはじめ記号問題が重要だと感じた。
- 時間が足りなかったため、後半に解いた部分の読解が非常に浅く、失点を積み上げた。
- 時間が足りず5を捨ててしまい絶望した
- 大問5バカ難化してて中国語の差し替え使えばよかったなって思ってる
- 意外ときた(多分自由英作文)
- かなり厳しくみられた印象
- むずい
- 感触通り。
- 難化したと言われるが、英弱からすれば東大模試に比べるとそこまで同程度。友人の英強が数人落ちているので、英強にはディスアドだったのかも
- 想定以上に高かった
- 教室ガチャというより席ガチャ、25番教室とかでかい教室でも前の方の席ならリスニングはよく聞こえる
- 全ての大問が難しくて過去最低点を覚悟した。が、それなりの点数が来た。激甘採点
- 普通
- 1Aで精彩を欠く解答をし、2Aに手を焼いた割には点が来た。1Aで意味を掴めない単語があるなか、雰囲気だけでも掴もうとする動きが功を奏したか?
- 難しかったけど採点は甘いのかも
- 東大プレの問題と採点が近い
- やや高め
- 英作文や英訳で基本的なミスをしたせいで、想定よりかなり低かった。
- 要約と英作文で意外と点がもらえた
- 採点はいつも通りぽい
- 自分に関しては自己採点から一点しか増えていなかったので、そこまで採点が甘いとは感じなかった。
語彙レベルが高い気がした。 - 難しすぎる。英語で稼ごうと思っていたのでかなり焦った。4B、5が難しかった。
- 記述の採点が甘いか、記号の配点が高いか
- 英作や和訳の問題はそれほど甘いわけではなさそう
- 自己採点から相当下がった(75->66)。おそらく記述に点がほとんど入っていない模様。1Aと4B、5の記述は全部0点になっていると思われる。実際この3問は何もわからなかったので妥当ではあるが、流石にこの難易度だったら採点甘くなると思っていたが偽であったようだ。
- 渋い。もうちょいいけると思ってた。
- 差し替えでフランス語を選んだ方が、絶対点数が高かった。リスニングが思ってたより全然聞こえなかった
- 模試と同じ
- ムズすぎ。ほとんど自己採通り。1Bとリスニングは安定して取れる気がするからみんな頑張ろう。
- 予想通り
- 和訳、要約の順に解き進めたがどっちも難しくてすべてが崩れた
英語で稼ぐつもりだったのにうまくいかなくてかなり焦った。英語がいちばん最後の時間で良かった。 - こんなもん。想像してた点数のど真ん中くらいではあった
- 全体的に新傾向で難しめだった、リスニングはA難BC普
- ちょっと低いけどまあまあ
- 自己採通り
- むずすぎる。わからなすぎて適当に思ったこと書いて68点なので採点は甘そう。
英作で文法ミスしてもそこまで得点はひかれないのでは(普段から文法ミスが多い)
最初から難しすぎて意味わからなかったが、時間配分が崩れても順番は変えるべきではないと感じた。その方が時間の目安がついて解きやすい。リスニングが全く聞きとれなかったのに24点は意外だった。選択肢にひねりがないのでそれっぽいのを選べば当たる - ・英語は難化しないだろうと思い込んでいたので、相当絶望し、ほぼ泣きながらとにかく手を動かした。思い込みは危険、そして最後まで諦めるな
・自己採点より下がった。英作文30点説をずっと推していたが、25くらいな気がする。
・数弱だったので、英語のおかげで受かった。 - 英作文以外の手応えが過去最高に悪かったので、英作文の配点が大きいか、または謎の力が働いたかと睨んでいます
- 難化は聞いてなくてめちゃくちゃ焦った
- 思ったより点がきた。要約は趣旨を外しまくったが点が来ていると思われる
- 英作文の採点は甘くない。2Bに英語が書いてあるのを見て頭が真っ白になった。
- 70~79点
- 1がムズい
- 厳しくはない
- おそらく英作文の採点は甘い
- 初めいつも簡単な4Bから解いたが、今回は全然わからなかったためにペースが乱れたが、1Aを3分程度であきらめることで何とか間に合った。
- 点は予想通り。英作系は意外と点来る
- 小説がまったくわからなかった.(マーク2個しか合ってなかった)
- 1A2Aなどは割と甘めにつけてるのかな?という気もする
- 想像通り。模試の採点厳しいとか思っていたけど結局変わらなかった
- 傾向が変わってて60あればいいほうだと思ったが70もらえた
- 自己採点と全く同じ
- 解いてるときは難化を感じなかった。今思えば1Aが引くほど難しい
- クソ甘い
- 予想より20点以上高かった。どこから点が来たのか全くわからない
- 小説無理
- 高い
- リスニングしかできなかった。記述の採点が甘い
- マークが多く合っていたのもあり、しっかり点を取れた。大体は自己採点通りだった。難しいからと言って、特別甘く採点しているわけでは無さそう。
- 全体に難しかった。思ったよりも点数が低かった。リスニングは大部屋だったが聞きやすくて助かった。
- 想定通りだった
- 受験年度で受けた東大形式の中では一番難しい
過去問、冠模試を含めて一番難しかった。 - 模試通り
- 1Aとか傾斜で点少なそう?
- 模試では90〜で安定していたのに75。敗因は最後に回した大問5(時間が足りず斜め読みして埋めた記号が2つしか合っていなかった&記述も見当違い)。解く順番や時間配分を決めておくのが大事だと思った。
- 60くらいと思ったから思ってたより良い
- ふつう
- 解答用紙の1a要約の欄に、フロイトの著書はーと書き出しがあって、またフロイトかよと思ったのと同時に難化を確信した。解いたらやっぱり難しかった。1bの空欄補充は焦りもあってか全然できなかったので、予定の時間を超えた時に空欄で飛ばした。
2はどちらもこのセットの中では良心的だったと思う。自由英作は、強いと思う人のエピソードとその理由をでっち上げて書いた。苦肉の策だったけど一応ちゃんと点はもらえてたみたいです。
3リスニングは、部屋と席がハズレだなと思ってた割に、1回目で大体聞き取り→2回目で精査と4の誤文訂正を同時並行、の流れが意外とこなせた。どうにかリスニングを全部合わせられたので全体で点数が耐えてたんだと思う。
4a訂正は、わからなくてなんとなくでいった。
4bは普通に難しかった。
5も難しかったのと、最後の方で解答欄の番号が合わなくなった!!!自己採点のとき死ぬほど焦った。
英語は去年のが解きやすかったからちょっと油断してた。
全体的に、感触の割に点数が高めなので、記述はだいぶ甘めに採点してある気がする。だからこそ記号を合わせないことには英語でリードを奪えないので、その練習も大事だと思う。 - 4B(ア)←?
試験前に解答用紙が配られて困惑したよね。あと、解答用紙に英語以外の解答スペースとかがあって、これは模試と物がちょっと違うんだと思った。(先に知ってたら嬉しかった)
一番最後なので、ここで挽回せねばと思ったら結構難しくて横転。
厳密に書く癖があるので、本番は少しゆるめに書いて、とにかく理論よりも内容で触れられてた色んなことに言及してみた。ら、今年にしてはなかなか悪くない点が取れたんじゃね。
解答用紙が回収されたあとに頬から涙が流れる生暖かい感触を一生忘れない気がする。 - 2Bの形式変更、4Bの和訳が長いことなど、焦る要素がたくさんあった。そんな中でも落ち着いて実力を出し切れるかが問われていたと思う。配点は10-12-12-12-30-10-12-22と予想。
- まぁまぁ
- 思ったより採点は易しめかも
- 高い
- 思ったよりできてなかった。
- 要約、長文が難しかった
- 英作文の点数は意外ともらえていた
- 難易度の割に点数が高いので下駄を履かせてるか採点基準を甘くするなどしてると思う
- 英語で落ちたと思ってたら78で1番頑張ってくれてた
- 思った以上に点が来た。記述が壊滅的な出来だったので、客観式(特に5の記号)の配点が高いと思われる。2Aの配点も高そう(17くらい?)
- 80~89点
- 記述は点をくれる。
- 採点が甘そう。2B,4Bは訳抜けがあったが点はついていそう。2Aを個人的見解としてではなく、一般論として他人事のように書いたが点は来たのだと思う。
- 【出来具合】
試験直後はかなり絶望した。普段の模試では英語を武器にしており、模試によっては90点台をとることもあったため、試験前にそこまで心配していなかった。正直今でも「よく出来た」とは言えないものの、合格者の中ではそこそこ高い点数だったようだ(英語一列がG1だったため)。自由英作文は「強さとはやさしさである」と書き出したものの、理由を説明できずあやふやなことを書いて撤退、小説では床の染みが失禁した痕だとは全く気付かずただ「亡くなったときにできた染み」と書いたもののおそらくそこそこの点が来ている(?)。リスニングは普段と変わらない出来栄え(2問ミス)だったのでそれについては安心できた。要約の書き出しが書いてあったことを巷では「傾向変化」と呼んでいるが、個人的には書き出しを書いてくれていたほうが「何について書けばいいか」が明確になったためやりやすかった。
【採点予想】
リスニングは1問2点なのは正しいと思うが、英作文と長文の配点についてはちょうど半分半分くらいなのかもしれないと感じた(知らんけど)。
【自己採点とのずれ】
ほぼなかった。記号が多いため、(マークミスを考えず)最低限獲得した点数を知れるのは気分的に楽だった(正解が多かったからである)。英作文はやはりかなり甘い採点をしていると思う。要約は...わかりません。 - 2(A)が語数不足な気がするけれどある程度の点数が出たので,語数不足は0点ではなさそう.記号はさておき,記述の採点は相当緩くなっていると思う
- 模試とほとんど同じ
- 長文が少し難しかった。他は普通
- 全体的に分量が多い。要約は捨て問
最初に解いた要約が難しすぎて焦り、最後に解いた大問5も長くて焦ったので、とてもドキドキする試験だった - 大失敗したと思ったが、意外と84点もきた。
- 記述部分が思ったより点が来ました
- ほぼ自己採点通りだった。
- 思ったより点がきた。自己採では客観50だったが、1A4Bの感触が悪かったので記述の点はあまり期待していなかったので80は乗らない思っていた。結果85だったので2A2Bは思ったより点が来るのかもしれない。
- 普通に採点されている。
- 90載らなくて気持ちよく無い
- 予想より10点ほど高かった。記述の採点が甘かった?
- 自己採点よりも15点上がっている。英作文が貰えているのかなあ。最後マークミス(塗りつぶすとこを誤った)のでやばいかと思ったが耐えてた。
- 90点~
- 思ったより点がこなかった
- 今までの年度に比べて帰国生に有利かなとおもいます
- 1A要約でいきなり難しいことを聞きすぎだと感じた。あんなのでは絶対に差がつかないと思う。それ以外の観点でも全体的に難化したと感じる。英語で稼ぎたかったため目標は100点だったが流石に厳しかった。
- 1A 2A 2B がほとんど満点だったのか?ってくらい高かった。
【理科二類】
- ~49点
- とにかく難しい。つまらなかった。フロイトが嫌いになった。
- 1B、4B、5は試験場で難しかった。2はよく分かんなかったけど難しいらしい。リスニングだけ易化
- 要約難しすぎる。
- 時間が足りない
- 記述に点数があんまりこなかった.解いてる時は少し難しいなくらいの感触だったが模試、演習入れて最低レベルで悪かった.
- 記号と小説合わせて20/70だし要約も和訳も変なこと書いてたから、英作は甘いのかも
- 得意科目だったはずなのに内容が頭に全く入ってこなかった。1の文章は大意が一切掴めなかったし、2Aは書くネタが微塵も思い浮かばなかった。
- 結構点を引かれた
- 想定通り低かったが思ったよりは高かった。しかし東大の中でも最底辺の点数だろう。(編注:47点で合格者下位6%ぐらいです)
- 点が来なさすぎる。客観33で47はあり得ない。模試とかちゃんと分析した方が良い
1A,5が極端に難しくなったように感じる。もとからそこが得点源じゃない英弱の自分は、結果的に出題に助けられてしまった。出題の質が悪そう。 - 要約を初めに解いたが、抽象的なあまり何も分からずに10分超が過ぎ、予定が崩壊した。要約はコスパの割にリスクが高い。
- 全体的に読みづらく、安定していたリスニングも自信を持って解答することができなかった。ただ、実際の開示と客観部分の自己採点が近いため、主観部分にほとんど点が入らなかったように感じる
- 妥当
- 量が多くなった。5の小説を、亡くなった妻の幽霊が出てきてるのかと思い0点だった。
- 30分かけた1Bが1/5しかあってなかったのが全ての元凶だった(49点)。英作も辞書的に色んなstrongの意味を羅列したが絶対点数低くついた。人並みにできる4Bから解けば人生は変わってたかもしれない。英作文採点した人は俺とはセンスが合わなかっただけから後悔はない。採点者がナンセンス。個人的にはそう思ってる。
- 50~59点
- 東大志望でも単語を頑張らないといけないのかもしれない
- 共テあたりから2次の英語を疎かにしたため、点数が非常に悪かった。試験中もかなり焦ってしまった。
- 1Aが訳分からなくて2度読んでしまったことでその後が全て狂った。また、記述は思ったよりも点が来ている。
- 難化したらしいが、いつも通りの低い点数だった。記述の自己採点を甘くしてたので、妥当。
- 自己採点プラス1点でほぼ予想通り
小説のマークをずらしてしまった - 模試と同じ感触
- おおすぎむずすぎリスニング聞こえなすぎ
- 普通
- 難しかった。だいぶ帰国子女有利になっていたのではないかと思う。
- 自己採通り
- 本番4Bから下線部長いし1A飛んだら理解不可能な文章が来て本当に終わった。4Aの記号cccccでいったら0点を食らった。大事なところで運がなかった。
- 時間配分をミスった
- 客観問題のリスニングが24で耐えた。1Bは4(問正解)で微妙。採点は普通だと思う。和訳が意味不明で0点に近い。あと5の記述も和訳しか書いてないけどなんで受かった?
- 白紙多かったのに割と点貰えた
- 開示はほぼ予想通り。いやむずかったなー
例年でさえ時間が足りないのに、ほぼ全ての問題が難化してとんでもなくレベルの高いテストになったように思う。リスニング3Aの1回目の放送でパニックになり何も聞き取れなかったが、その後落ち着き13/15を取ることができたのは本当に良かった。 - 4bわからんすぎて自分でも意味わかんない日本語書いてた、記号は全部2点とかじゃないかな?(確証なし)
- 思っていたより5点ほど高い
- ムズいけど思ったより点来た
- 明らかに難化。試験時間中に終わりを悟った。しかし蓋を開けてみると自信のなかった記述部分にも意外と点が入っており、敗因はここではないと判明した。
- 明らかな難化。5が全く手が出なく1aも外した。リスニングだけはいけるかなという難しい試験だった。
- 思ってたよりは点がきた(多分4Bの部分点)
- 英作文の内容がぐちゃぐちゃなのに点が来たので多分内容は関係ない。
- 英作Aで、問題文の意味がわからず、問われていることとずれた内容を書いてしまった
- 自己採点に近い。4Bを最初にやって時間を使いすぎて焦り、記述が適当になった。その割には点が来た
- 思いの外貰えていた。マーク(リスニング除)はほとんど0点だったことを考えると、(特に要約と英作文は体感としては壊滅的な出来であったが)記述問題はかなり甘く採点されていたと予想している。
- フロイトの所何言ってんだ? トイレ離席かましちゃったので試験前にちゃんとトイレは済ませておきましょう。全体的に分量が多すぎる。下線部和訳長いしムズかった。リスニング中に救急車のサイレン聞こえて終わったかと思った。客観で35ぐらいあったので記号で稼ぐとだいぶ楽になる
終わった瞬間「あ、落ちた」と思った。分量がバグ、全体的に何言ってるか分からない(特にフロイト)。どの模試や過去問よりも難しかった - 全体的に文章が難しい。そんなに難しくなかったらしいリスニングも焦って聞き取れなかった。
- 下駄なし。記述採点厳しい。殆ど選択肢で稼いだ。
- 客観は1Bが10点リスニングが24点5が1点の合計35点。58点から除いて、主観が23点。2が結構減点されたようだ。
要約がやや難しくなって、自分は1Aから解くことにしており、驚いてしまった。
4Aランダムにしたら0点で、全部eにした奴が羨ましい。そんなに偏らせないで欲しい。
5はムズすぎて何もわからん。 - 解いてるときはあまり難化を感じなかったが、客観の自己採点も開示も直後の手応えより低かった。
- 量が多すぎ。意外と点あるから英作文で稼げた?
- 耐え
- 最初に4Aを解いたがこれまでに比べてそもそもの下線部が長くかなり時間を費やした。その次解いた2Aでは形式が変わりさらに焦った。そして1Aに入ったがフロイトが何をしたのかわけわかめ。結局下読みするリスニングの5分前に2Bが終わらずさらに焦り、5 1Bを最後に取り組んだが、焦りからか難しかったのか分からないが、読んでいてよく分からず実際得点率も良くなかった。残りわずかな時間で4Aを適当に埋めた。リスニングを3ミスに抑えたことでマークは5割とれたはずだ。記述部分は5割なかったようで結果59点であった。とにかく早く読み進めることと本番の問題に応じて臨機応変に解き進められる必要があると感じた。
- ゲロムズ鬱
- 全然取れていなかった
- 難しかったが、採点はかなり甘いと思う
- 傾向の変化、日本語で読んでも何言ってるかよくわからない1Aの文章と散々だったが、なんとか約半分死守できた。
4Aを今まで捨ててきたことを後悔した。これからは4Aが解ける難度の時代になると思います。 - 去年がひどすぎたがそれにプラス一点の59という結果に。元から苦手意識はあったものの今年は英作文と和訳の基礎をがっつりやったはずだが緊張で思うように書けず、記号も去年とほとんど変わらずで、結果ほとんど伸びていないことになった。
今年は5番の小説がどうしても読めないことが判明したので、英作と和訳に人よりも試験時間を長く割き、丁寧さを追求した。 - むずすぎる
例年より難易度が高く、時間が足りるわけない試験だった。リスニングを聞きながら問題を解く羽目になった。 - その他が壊滅したことを鑑みると恐らくリスニングと英作文に救われてる。作文は採点甘めなのか?
英語の超難化を想定していなかったため、本番中本当に焦った。数学化学で失敗して、英語で挽回しようと思っていたのに…英語終了時に不合格を確信するほどできなかった…
- 60~69点
- 4bと5がヤバい
- 最初に英作英訳を解いたのですが、まず形式が微変で焦りました。いつもとりあえず書いて見直しをするところが時間が足らず。文法で5点くらい引かれてそう。
次に大問5を解きましたが、文章自体は読みにくくはないが、文章の内容を理解するのが難しいと感じました。C(和訳)は悩みましたが最終的に閃いて完答、一方記号は全滅。単語埋めだとずっと思い込んでいて、形式が変わったことに前々日(24日)に気付いたのが負けでした。東進の東大模試ばっか受けてたせいですね。
他の科目でも、大小はありますが形式変化が多くあり、その波にメンタル的に耐えた人が強かったのではないでしょうか。 - 難しすぎる、客観33点。50ないかも(編注:開示60点)
- 焦って何も読めなくなってしまった。最後の科目だから気が抜けたのかな
- 主観に思ったより点が入らず。
- 自信を持って解答できる大問が1つもなく、時間配分も想定通りにはいかなかった。開示点は手応えに見合った点数だったと感じている。
- マーク40記述21くらいだと思うので記述の採点は厳しいと思われる。
- ふつう
- 5はさっぱりわかんない
- 予想通り
- 思ったより点が来た
- 思ったより渋いが、まああり得るといえばあり得ると思う点数
- 辛い
- リスニングは簡単で、2回目の放送は英作文を考えていた
- おおむね自己採点どおり
東大は今までの受験業界の対策をなるべく潰して、予備校の有無が合否に影響しないようにしている? これから受ける人も頑張ってください - 和訳が難しかった
- 最近の4Bは長い、難しい傾向にあるので初手に解き始めると上手く流れに乗れない可能性があります。最長でも15分で損切りする覚悟が必要です。それと想定より時間がかかった時に時間をつぶすことが可能なのは2Aと2Bだけです。表現がノータイムで出てくるくらいまでに持って行けるといいと思います。
- いつも最初に解く4Bと1Aがあまりに難しく、10分と決めている4Bに15分使ってしまった。リスニングも心拍数が上がっていたためか集中できず、いつもより20点も低い点数を取ってしまった。採点は感触通りだった
- そんなもんだなー
- 過去問、割と80くらいあったのに本番いきなりこれで草
- 想定より高かった
- 自己採点とほぼ一致した。1A・5がむずすぎ。和訳が模試のような1ミスにつき1減点という採点ではない気がする。
- 自己採+7。要約等、難化した単元は流石に点を入れようとしてくれている気がする。
- ほぼ自己採点通り
- 思ったより点が来た
- 鉄◯会が割と本気で作った直前演習会と同程度かもしれないレベルの難易度だった。英語できる友達の点数が極端に低かったから、要約や自由英作文などの思考の型がアカデミックかどうかで差が付いたかも。2016年も難しかったが、それと別系統の難しさで、東大英語がこんな難易度になるのは珍しいなと思った。
- 感触通り
- リスニングの後が難しすぎる。1Bの記号とリスニングが大事
- 感触は最悪だったが、思ったよりも高かった。リスニングで稼いだ。
1Bとリスニング以外はたいして選択問題は合っていなかったが、思っていたよりも点数が高かった。リスニングが本当に大切。 - 5番の物語が全く分からなかった。
- 全然終わらなかった、むずくね?
- 割と予想通りな点がきた気がする。
直近の過去問よりもかなり難しく感じた。 - 予想通り悪かった。悔しい
傾向が少し変わったことと和訳が難しかったこともあり、かなり焦ってしまいました。 - 自己採70で開示67、客観が40あった。英作の力は可もなく不可もなくと思ってる。5は記号が1個のみ。和訳書いたけど多分終わってる。でも、正直英作(の配点)が30あるなら点数はもっと来てるはず。まじで(配点は)20台前半だろ。特に今年1A 4B 5重かったし、英作の点数ぐっと縮められてる気がする。駿台と東進は反省しろ!
- 妥当
- 意外と取れた
- 1Aに時間を取られたせいで5の最後が書けず67点。飛ばす勇気が大事。
- 2Aのテーマを事前に当てていたため覚えてた文を写すだけだった
分からなくはないが正解の確信もない解答ばかりで気持ち悪い感触だった - 採点激甘かも
- ほぼ想像通りの点数
- 思ったよりは高い、英作文が評価されたのかも
- 70~79点
- 英作文が甘いかも?
- 意外と高かった。
リスニング以外全部難しかった。特に第5問は記述なんも書けなくて悔しかった。リスニングは満点で満足。 - 丁寧さを意識したら、いけた。リスニングは1度聞き逃して後にも響いた
- むずくかんぢた、解答用紙を受け取って「フロイトの著作」とだけ1Aの文頭指定があった時は緊張した
- 記述の採点は特段緩くなってはいない
- 英作文を8分くらいで仕上げたので幼稚な内容と文章だったはずだが、多めにみてくれた気がする
- 概ね想定通りであった。4Bはかなり意訳したがそれなりの評価を受けたと考えられるので意訳した方が良いのかも知れない。
- 激ムズで絶望していたが、蓋を開けてみると74点で嬉しかった。意外と高い方なのでは…!?(編注:合格者上位2割ぐらいです!)
- 思ったより爆死してない
- むず
- 試験中は一番難化を体感した科目だった。実際、記号を結構間違えていて、記述の手応えもそんなになかったので、少なくとも60点台、いわんや50点台を覚悟していたのに、開示が74点だったので明らかに下駄がある。
- ボロボロだと思ったのにかなり点が来た
- 河合塾の模試の採点を参考に自己採した(英作文は便宜上50%とした)。自己採より1点高かった。
最も苦手な1Aを最後に解く(時間なかったら白紙)の予定だった。本番、5で予定以上に時間を使ってしまい、1Aは白紙で出した(今回は1Aが難化だったのでラッキー)。 - 簡単
- 79点で、思ったよりも高い。5が壊滅したのにこの点数なので、作文の点がかなり来ていると考える。
- 小説、要約がムズすぎる
すごい難しかったのに勘で記号が結構合ってて驚いた
- 80~89点
- 自己採とほぼピッタリ
- 想定より+15くらい点が来た。英作文は字数に満たなくても何かしら書けば点がもらえそう
- 最後で得意科目だから油断してたら少し失敗した気がしたが、点数はそんなに悪くない。
- 自己採点よりは高かったが自分より高い人はまだ数人しか見ていない。83点。
・1Aは早々に見切りをつけて5分で終えたが、解答速報を見る限りそこまでずれてもいなかったようで一安心。
・1Bは並べ替え以外を完答。まあ耐えか。
・2Aはよく分からない。文法のミスはそこまでないと思う。
・2Bは記号以外はそこそこ書けたと思う。
・3 教室ガチャ大当たりで自認も自己採点も満点。耐えた。
・4A 3/5。試験中ではやたらと難しく思えたが、こんなもん。
・4B やたらと長くて面食らったが、最低限はかけた。補いや最後の設問の単語は一部わからなかった。
・5 訳がわからない。基本的に大問5の記号で点を落とすことはほぼないのだが今回は前半で3個も落とした。試験場でも解き直しても難しい。
・総評:5の難易度と2Bの形式変更の焦りからか相当やらかしていた気がしていたが、客観(記号+整序)で50/62点ほど取れていたのでおそらくかなり良い点を取れていると思う。なんだかんだ90点はありそう。英語一列でG1に入れているといいなあ。 - 今年は難しすぎて少し採点が甘めだったのかなと思った。
- 90点~
- いくらなんでも難しすぎ。模試ではほとんどいつも100点超えてたのに、今回は90点あるかが心配。
【理科三類】
- ~49点
- 国語以上に(リスニング以外は)全く分からなかった。計算上客観の得点が20点程度なので、記述部分の得点は10点程度と思われる。
全くできませんでした。(開示得点30) - リスニング弱い人には厳しい問題セットであった。
- 国語以上に(リスニング以外は)全く分からなかった。計算上客観の得点が20点程度なので、記述部分の得点は10点程度と思われる。
- 50~59点
- 英作厳しい
- 1Aから解き進めたが内容がさっぱりわからず、リスニングも音が小さくて聞こえず、4,5も難しすぎて何度も帰ろうと思ったがあきらめなくてよかった!(開示は過去最低点-14を記録)
- 自己採ドンピシャ
- 60~69点
- 予想通り
- 思ったよりも全然点がこなかった。いつも得意としていただけに少し悲しい。
- 妥当
- むずすぎー
- 70~79点
- むずすぎる。模試は90前後取れてたが本番は71。簡単な問題が無く120分焦っていた。リスニング1ミスのおかげで耐えた。
- 採点甘そう
- 駿台の採点が1番近い 今年の難化を受けて採点を緩くするとかは無かった。
毎年英語は英語のルールをしっかりと対策していると90点は堅いが、今年度は国語的な能力が求められ大幅に難化した。英語の文章を国語として読解する力が必要だろう。 - (自己採)そのまま
- 80~89点
- 別にそのまま(点が)きた
- 正直ダントツで難しかった、数学なんかよりもよっぽど難化したと思う。1B・2A・4B・5が難しかった。特に4が、京大の和訳が嫌だったから東大にしたのに京大みたいな和訳で本当に嫌だった。
- 形式変化には驚いたが、蓋を開けてみれば普段通りに点が取れていた。
- 90点~
- 願望込みの自己採点は超えましたが100点取りたかったな。駿台などの模試採点は型重視な感じがしますがもっとラフな採点だと思います
- 時間が全然足りない
東大合格者・不合格者コメント(ドイツ語差し替え)
- ドイツ語差し替えの和訳でかなり点をくれたと思われる。
東大合格者・不合格者コメント(全ドイツ語)
- ⑤は難化傾向にあるのでかなり対策していたが、それでも2問しかあってなかった。
①④もかなり難しい割には採点はいつも通り。
それでも、東大英語がどうしても性にあわない人もいると思うので、状況次第では全独もアリな選択肢だと思います。
東大合格者・不合格者コメント(全フランス語)
- フランス語は英語の難化に合わせたのかかなり難化したと思う。例年の比じゃなかった。
採点は下駄あり。減点法ならありえない点数。
東大合格者・不合格者コメント(韓国朝鮮語差し替え)
- 時間が本当に足りなかった。戦略を確立しないと実力は出し切れないと思った。
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英語一列クラス分け基準点
東大に入学後、既修外国語として英語を選択した場合、「英語一列」という必修講義を受講することになります。英語一列は、学生の習熟度に合わせて3つのグループ(G1、G2、G3)に振り分けられますが、Sセメスター(夏学期)の講義では、この振り分けは(入試の外国語で全問英語を選択していれば)入試英語の成績によって行われます。なお、G1には成績上位約1割、G2にはG1を含めて成績上位約4割の新入生が振り分けられることになります。
2020年度までは入試英語の点数のみによりグループが割り振られていましたが、2021年度からは英語一列の受講曜限(※)別に基準点が変わる方式になりました。その曜限に受講する1年生を、点数が上の人から順に上のクラスに振り分けているものと思われます。
(※)英語一列は、第二外国語等の選択によって割り振られる(「文三6組」等の)クラスにより受講曜限が指定されるため、自身で受講曜限を選ぶことはできません。
| クラス分け | 振り分け人数目安 | 基準点 (推定ボーダーライン) | 実際の振分け点 |
|---|---|---|---|
| G1 | 約1割 | 80点~ | 75点~ |
| G2 | 約3割 | 69~79点 | 68~79点 |
| G3 | 約6割 | ~68点 | ~68点 |
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英語二列S(FLOW)レベル選択率
東大に入学後、既修外国語に英語を選択した場合、英語二列S(FLOW)という必修講義を受講することになります。この講義は、英語スピーキング能力向上を目指した講義であり、英語でディスカッションやディベートを行うことになりますが、受講にあたって、「自己申告」で講義のレベルを選ぶことになります。
この自己申告で選んだFLOWのレベルを、入試外国語の点数別に集計したものが下図です。
東大の英語入試ではリーディング、ライティング、リスニングの能力しか測れないため、スピーキング主体の本講義のレベルと入試の点数が必ずしも対応するわけではありませんが、概ね入試の点数が高い人ほどFLOWレベルの高い講義を選ぶ傾向にあるようです。
| レベル | 話し方 | 語彙 | 発音 | 抑揚 |
|---|---|---|---|---|
| レベル1 | しばらく考え込んで から話す バラバラの単語 | 次の言葉が出ない | カタカナ英語 | 気をつける余裕なし |
| レベル2 | 数秒考える 単純な短文 | 次の言葉がなかなか 出ない | カタカナ英語 になることも | 気をつけようとは 思う |
| レベル3 | 複文(that節等)も 使ってある程度話せる | よく言葉に詰まる | カタカナ英語 ではない | 心がけることは できる |
| レベル4 | ある程度まとまった話 ができる。 時々文法ミス | 時々言葉に詰まる | まあまあ | 抑揚をつけられる |
| レベル5 | 聞き手に伝わる まとまった話し方。 たまに文法ミス | 少々言葉に詰まる | だいたい良い | 抑揚をつけられる |
| レベル6 | 流れのある話し方。 細かな文法ミスもある ものの気にならない | ごくたまに言葉に 詰まることもある | 自然な発音 | 自然な抑揚 |
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